バイク シフト インジケーター。 バイクのインジケーターランプの有無は車検に影響するのか?

SPI

バイク シフト インジケーター

専用ハーネスで取付け簡単! 車種別の専用ハーネスを使うので、ハンダ付けなどの手間がなく簡単に取付ける事ができます。 コンパクト設計! 本体寸法はW25. 5mm(突起部を除く)と、メーターまわりに取り付けても邪魔にならないコンパクト設計。 LED表示で視認性が良い! ディマーセンサー[自動調光機能])を搭載。 LEDの明るさを、昼間は明るめ・夜間は暗めに自動調節しデジタル数字の視認性を高めます。 シフトアップインジケーター搭載! 任意で回転数を設定できるのでナラシ運転からオーバーレブ防止まで。 設定値より回転が上ると青色LEDが点灯します。 HONDA• フレーム番号が1070001〜の車輌はで取付け可能。 11360 CB1100XXブラックバード(国内仕様)[SC35 '01〜]専用 SPI-H34 ----- ¥15,400(税抜)• 11326 CB1000SF[SC30 '92〜'93]専用 SPI-H25 ----- ¥15,238(税抜)• 11088 VTR1000 SP-1[RC51 '00〜'01]専用 SPI-H15 ----- ¥15,524(税抜)• 11317 VTR1000F FIRESTORM[SC36 '01〜]専用 SPI-H22 ----- ¥15,048(税抜)• 11085 VTR1000F FIRESTORM[SC36 '97〜'00]専用 SPI-H13 ----- ¥14,667(税抜)• 11063 CB750 電気式スピードメーター車 [RC42 '04〜'08]専用 SPI-H07 ----- ¥15,048(税抜)• 11064 CB750(ワイヤーメーター車)[RC42 '92〜'03]専用 SPI-H04 ----- ¥15,238(税抜)• (デュアル・クラッチ・トランスミッション)車は不可。 (デュアル・クラッチ・トランスミッション)車は不可。 11389 CBR650F[RC83 '14〜]専用 SPI-H43 ----- ¥15,200(税抜)• 11328 CBR600F4i[PC35 '01〜]専用 SPI-H26 ----- ¥14,667(税抜)• 11388 レブル500 [PC60 '17〜]専用 SPI-H42 ----- ¥15,700(税抜)• 11386 CB400Four [NC36 '97〜'99]専用 SPI-H41 ----- ¥15,000(税抜)• 11082 CB400SB H-VTEC SPEC III[NC39 '05〜'07]専用 SPI-H12 ----- ¥14,667(税抜)• 11323 CB400SF H-VTEC SPEC II[NC39 '02〜'03]専用 SPI-H24 ----- ¥14,857(税抜)• 11049 CB400SF Version S[NC31 '96〜'97]専用 SPI-H06 ----- ¥15,238(税抜)• 11399 CB400SF[NC31 '94〜'96]専用 SPI-H44 ----- ¥15,400(税抜)• 11378 CBR400R[2BL-NC47 '16〜'17]専用 SPI-H38 ----- ¥15,200(税抜)• 11301 RVF400[NC35 '94〜]専用 SPI-H17 ----- ¥15,619(税抜)• 11375 VT400S[NC46 '10〜'15]専用 SPI-H37 ----- ¥16,200(税抜)• 11313 CBR250RR[MC22 '90〜]専用 SPI-H21 ----- ¥15,619(税抜)• 11337 CRF250L/CRF250M[MD38 '12〜]専用 SPI-H29 ----- ¥15,524(税抜)• 11340 VTR-F[MC33 '13〜]専用 SPI-H31 ----- ¥15,490(税抜)• 11087 VTR250 Fi[MC33 '09〜]専用 SPI-H14 ----- ¥16,190(税抜)• 11065 VTR250[MC33 '02〜'08]専用 SPI-H05 ----- ¥15,238(税抜)• 11331 ゼルビス[MC25 '91〜'97]専用 SPI-H28 ----- ¥15,619(税抜)• 11349 ホーネット250[MC31 '96〜]専用 SPI-H32 ----- ¥15,700(税抜)• MAGNA Sは使用不可。 YAMAHA• 11357 XJR1300[RP17J '07〜]専用 SPI-Y35 ----- ¥15,700(税抜)• 11053 XJR1300['98〜'02]専用 SPI-Y21 ----- ¥15,048(税抜)• 11094 V-MAX[〜'07 海外仕様]専用 SPI-Y26 ----- ¥15,524(税抜)• 11305 YZF-R1 [5PW '02〜'03]専用 SPI-Y27 ----- ¥16,000(税抜)• 11075 YZF-R6 [5SL '03〜'05]専用 SPI-Y23 ----- ¥15,619(税抜)• 11377 YZF-R6 [RJ03 '99〜'02]専用 SPI-Y39 ----- ¥15,600(税抜)• 11391 SR400 [RH03J , RH16J '10〜'19]専用 SPI-Y40 ----- ¥16,000(税抜)• その場合は別売のPG-220を併用してください。 11074 セロー250(キャブ車)[DG11J '05〜'08]専用 SPI-Y22 ----- ¥16,762(税抜)• 11334 YBR250['12〜]専用 SPI-Y32 ----- ¥15,238(税抜) SUZUKI• 11333 GSX1400['01〜 GY71A]専用 SPI-S48 ----- ¥15,048(税抜)• 11054 GSX1300R 隼['99〜'07]専用 SPI-S41 ----- ¥15,048(税抜)• 11093 イナズマ1200 ['98〜'99 GV76A]専用 SPI-S45 ----- ¥16,952(税抜)• 11321 GSX-R1000 ['01〜'02 GT74A]専用 SPI-S46 ----- ¥15,048(税抜)• 11353 TL1000R(逆輸入車)[VT52A '98〜]専用 SPI-S52 ----- ¥15,400(税抜)• 11086 TL1000S(逆輸入車)['97]専用 SPI-S44 ----- ¥15,048(税抜)• 11351 RF900R(逆輸入車)[GT73A '94〜]専用 SPI-S51 ----- ¥16,700(税抜)• 11385 RGV250ガンマ[VJ22A '90〜'95]専用 SPI-S54 ----- ¥16,700(税抜)• 11395 グラストラッカー/グラストラッカー ビッグボーイ[NJ4DA '09〜'17]専用 SPI-S55 ----- ¥16,000(税抜)• 11076 バンディット250V[GJ77A '95〜]専用 SPI-S42 ----- ¥16,952(税抜)• 11332 DJEBEL200[SH42A '99〜'05]専用 SPI-S47 ----- ¥17,619(税抜) Kawasaki• 11069 ZRX1200DAEG[EBL-ZRT20D '09〜]専用 SPI-K69 ----- ¥15,048(税抜)• 11070 ZRX1200R[ZRT20A '07〜'08]専用 SPI-K70 ----- ¥15,810(税抜)• 11090 ZRX1200R[ZRT20A '04〜'06]専用 SPI-K75 ----- ¥15,810(税抜)• 11071 ZRX1200R[ZRT20A '01〜'03]専用 SPI-K71 ----- ¥15,810(税抜)• 11396 ZRX1100[ZRT10C '97〜'00]専用 SPI-K34 ----- ¥15,810(税抜)• 11380 ZZ-R1100(Dtype [ZXT10D '93〜'01]専用 SPI-K36 ----- ¥16,000(税抜)• 11320 ゼファー1100 [ZRT10A '92〜'06]専用 SPI-K57 ----- ¥15,238(税抜)• 11382 Versys1000(ヴェルシス1000) [KLZ1000B '12〜'16]専用 SPI-K35 ----- ¥15,200(税抜)• 11350 Z1000 [ZRT00B '07〜'09]専用 SPI-K48 ----- ¥15,400(税抜)• 11311 Z1000 [ZRT-00A '03〜'06]専用 SPI-K60 ----- ¥15,048(税抜)• 11355 ZX-10R [D6F/D7F '06〜'07]専用 SPI-K45 ----- ¥15,200(税抜)• 11344 ZX-10R ['04〜'05]専用 SPI-K51 ----- ¥15,390(税抜)• 11304 GPZ900R Ninja [ZX900A A12〜A16]専用 SPI-K76 ----- ¥15,714(税抜)• 11325 ZX-9R [ZX900C '98〜'99]専用 SPI-K55 ----- ¥15,048(税抜)• 11398 W800カフェ/W800ストリート [2BL-EJ800B '19〜]専用 SPI-K33 ----- ¥15,700(税抜)• 11072 W800 ['11〜'15]専用 SPI-K72 ----- ¥15,619(税抜)• 11056 ゼファー750専用 SPI-K65 ----- ¥15,238(税抜)• 11324 ER-6f [EX650C '09〜'10]専用 SPI-K56 ----- ¥15,048(税抜)• 11369 ZX-6R [ZX636C '05〜'06]専用 SPI-K39 ----- ¥15,200(税抜)• 11308 ZZR400 [ZX400N '97〜'03]専用 SPI-K79 ----- ¥15,810(税抜)• 11306 ZZR400 [ZX400N '93〜'96]専用 SPI-K77 ----- ¥15,810(税抜)• 11366 Ninja250SL[BX250A '15〜]専用 SPI-K41 ----- ¥15,200(税抜)• 11057 Ninja250R [JBK-EX250K '08〜'12]専用 SPI-K61 ----- ¥14,476(税抜)• 11078 250TR(Fi) ['07〜]専用 SPI-K64 ----- ¥15,238(税抜)• 11368 エストレヤ(Fi車) [BJ250A '07〜]専用 SPI-K40 ----- ¥15,700(税抜)• 一部の年式、モデルにてメーターカプラー形状が12Pでないものがありますのでご確認ください。 オプション/補修用パーツ 品番 商品名 メーカー 希望小売価格 (税抜) JANコード 11050 SPI-110 C1 車種専用 シフトポジションインジケーター (本体のみ) 車種専用ハーネス対応5Pカプラー仕様。 ¥12,190 4961421410150 11015 PG-110 パルスジェネレーター (スピード信号変換機) シフトポジションインジケーター本体と本製品を使用することで機械式スピードメーター(メーターケーブル式)車もシフトポジションを表示可能になります。 ¥2,095 4961421409918 11020 PG-220N パルスジェネレーター (タコメーター信号発生器) シフトポジションインジケーター本体とPG-110と本製品を使用することで機械式タコメーター車(タコメーター未装着車)もシフトポジションを表示可能になります。 他社製の電気式タコメーターを作動させる物ではありません。 その様な使い方について一切の動作保証は致しません。 ¥3,000 4961421416459 11017 PG-220 パルスジェネレーター (タコメーター信号発生器) シフトポジションインジケーター本体とPG-110と本製品を使用することで機械式タコメーター車(タコメーター未装着車)もシフトポジションを表示可能になります。 他社製の電気式タコメーターを作動させる物ではありません。 その様な使い方について一切の動作保証は致しません。 生産終了完売 ¥2,095 4961421409932 11021 ADC-110 AC/DCコンバーター (12Vバッテリーレス用 インジケーター交直変換機) シフトポジションインジケーター SPIシリーズと本製品を使用することで、12Vの交流バッテリーレス車もシフトポジションを表示可能になります。 ¥2,095 4961421409987 11028 補修用マグネットセット MG-05 各8個入り。 厚さ:0. 5mm 生産終了完売 ¥952 4961421410037 11027 補修用マグネットセット MG-15 各8個入り。 厚さ:1. 5mm ¥1,429 4961421411270 11029 SPI-BS01 バーハンドルステー SPIシリーズ用取付け台座。 取付け径:最大35mm ¥762 4961421410044 11297 SK-110 スパイクキラー 旧車などのポイント点火式のオートバイにSPIをお取付けする場合には必ずご使用ください。 SPIの取付けに限らずノイズフィルターとして幅広く電装品の取付けに有効です。 いろいろなご相談に応じます。 関連商品• 店舗様向けPOP/リーフレットダウンロード• POP• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• リーフレット• 詳しくはお電話にて下記担当までお問い合わせください。 TEL:044-870-5001 担当:村野まで.

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SPIシリーズ [バイク用シフトポジションインジケーター]|株式会社 プロテック

バイク シフト インジケーター

シフトインジケーター追加のDIY 角目といわれる外観デザインが似ているだけでなく関連部品も共用しているんでしょうか、クロスカブには(ベース車であるスーパーカブ110と同じく)センサーが装備され配線も来ているのです。 市場にはインジケータ追加のための関連部品も出回っています。 これはDIYでインジケータを取り付けなさいと言われているようなもので、ネット上でもDIYのブログが賑やかです。 例えば下記のブログ。 タイカブの表示部を移設する案 クロスカブとタイカブの表示部の外形は同じで、信号も取れるらしい。 ならばタイカブの表示部(中身)を移設すればよいのではないかと考えられます。 タイカブの部品を購入したが それで息子は タイカブのスピードメーター表示部を部品購入しました。 しかし、実物を入手してみると内部ケースの取付構造が違ってクロスカブに取りつかないのです。 ネット上で調べてもその辺の情報はなく、「お父さん、いい方法ない?」と相談されたわけです。 クロスカブ(左)とタイカブ(右)のケース外側 両者を見比べた結果は• 必要なインジケーターランプの穴はタイカブ用がそろっている クロスカブ用は穴が少ない。 クロスカブへの取り付けはクロスカブ用のケースが合っている タイカブ用はクロスカブに取り付けられない という当然なことを確認したわけです。 (どうもタイカブとスーパーカブ、スーパーカブ・プロとクロスカブが、それぞれ同じ取付構造らしいです。 ) 今回の目的については クロスカブにない4つのランプ部分をタイカブのケースから切り出し、クロスカブに追加接着する ことで実現できそうです。 クロスカブのボスが邪魔? 位置関係見るため二つを重ねて比較すると、クロスカブの穴の位置は全てタイカブと同じで問題ありません。 ただ、クロスカブのケースの今回追加したい場所(裏側)にボスがあります。 (下写真の緑の丸印) これを削除すると取り付け等に使っている場合はやばいかも? クロスカブの上にタイカブのケースを積み重ね しかし、よく調べるとこのボスは使われておらず、削除しても問題ないことが分かりました。 取り付けに必要なのは、写真上側左右のビス用ボスと下側横から止める金具の合計3か所です。 切り出し加工 タイカブケースから必要部の切り出し 下のようにランプ3連部と2連部を切り出しました。 2連の方の追加したいのは一つですが、加工がやり易いよう2つまとめて加工します。 写真は切り出したものをバリ取り成形したのち、説明のため元の位置に置いたものです。 切り出しは主にフライス加工で行いました。 フライス加工はボール盤を改造して使っていますが、改造については下記記事で紹介しています。 2017-09-27 00:20 クロスカブケースの切り欠き 次にクロスカブのケースに、切り出した部品を取り付けるための穴を開けます。 下の写真(左が内側、右が外側)は加工した結果です。 これも主にフライス加工で行い、やすりで仕上げました。 ランプ3連の所も含め、周辺の枠が途切れないように切り取っています。 仮組み 前記でできたもの組み合わせてみます。 削りが不足して干渉するところところはやすりで削って、下記写真(左が内側、右が外側)のようにキッチリ嵌るようになりました。 写真右でわかるように一部隙間が大きい部分もあるのが自分では不満なのですが、後記のようにエポキシ系接着剤で埋めるので実用的には全く問題ありません。 高輝度白色LED球使用で明るい 次はランプに色付きのフィルタを入れる計画だそうです。 昼間の写真は、できたこの夜に乗って帰ってしまったので撮れていませんが、撮影できた時に追加アップします。 インジケータに色を付ける 【2018年1月11日追記】 純正のインジケータは、色のついた樹脂カバーを背面から豆電球で照射することにより色分けして見やすくなっています。 今回二つのケースを合成したので、樹脂カバーの色がうまく合いません。 樹脂の染付け 息子は樹脂を染色する方法があることを知って、染色材を購入しました。 私も手伝って実際やってみると、確かに染まるのですが、色が薄いのです。 染料を濃くしたり、温度を上げたり、時間を長くしたりしましたが、どうしても欲しい濃さになりませんでした。 カラーLED それで私が提案したのがカラーLEDです。 背面照射している白色のLEDをカラーLEDに交換するのです。 ただしこのケースに使えるT10タイプのカラーLEDが入手できるかが問題ですが、値段は少し張りますが売っていました。 それでカラーLEDに交換したのが下の写真です。 これも夜の写真ですが、輝度も落ちて見やすくなりました。 遅くなりましたが、回答します。 (タイヤの直径が同じなら問題ないはず) 積算計 は別になっていますので、速度メーターの交換には関係しません。 も同様です。 JA10も同じ方法で行けるように思いますが、本記事のクロスカブと違う点があるかもしれないので、JA10と入手したタイカブのメーターケースをよく見比べてください。 以上です。 改造頑張ってください。 <追記>2018. 2 JA10とは新型でないクロスカブのことなんですね。 私の理解不足があったので修正しました。

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シフトポジションインジケーターの取付け

バイク シフト インジケーター

2018. 12(土)シフトインジケーター取付け JA44スーパーカブ110 に汎用シフトインジケーターを取付け、シフトポジションがわかるようにしました。 付けた理由2点 ・発進時にポジション確認したい ・無い5速に入れようとしない ネットで検索すると、プロテック製か汎用品のどちらかを選択することが多いようです。 シフトポジション信号はJA44でも出ていますので、そこを利用して汎用インジケータ設置や、もっとマニアックに改造する猛者もみえます。 汎用かプロテック製か? シフトポジションさえ分かればいいんです。 プロテック製は照度センサが付いているのが魅力ですが、シフトタイミング情報は不要、フロントフォークにステーをインシュロックで留めるのは嫌だったので汎用品に決めました。 汎用インジケータを使えば安くできます。 メカいじりが得意じゃない私でも、ハーネスの事前準備とカブ取付けとで合わせて1日程度で出来ちゃいましたからオススメですよ! 複数のネット情報を拝見させていただいたからこそ出来た作業です。 9極カプラとか不要です。 オス端子側カプラキットに端子が付属してるので、そのうちの1個を使うだけ。 75sq赤黒電線 ・熱収縮チューブ ・インシュロックと固定ベース ・マークチューブ ・絶縁テープ ・強力両面テープ ・ラジオペンチ ・端子剥き工具 ・圧着工具 ・ハンダ付け工具 ・プラスドライバー ・スパイラルチューブ ・12Vスイッチング電源 ・12Vバッテリー ・テスター ハーネスの事前準備 まずは下準備。 シフトインジケータに通電し、動作確認をします。 カブの電源用コネクタを使う方法もありますが、手元に12V電源があれば先にできちゃう作業です。 事前確認のメリットは『シフトインジケータや配線処理はOK』な状態にしておけば、カブ組み付け時に迷いがなくなります。 もし不良品だったら早めに返品もできますしね。 たまたま12Vスイッチング電源があったので(AC100Vを12Vに変換出力してくれるやつ)、これを利用してサクッと調べました。 プラス側にギボシ端子が付いているコードを当てつつ、マイナス側に製品の6極カプラから抜いた6本の線を順番に当てる。 シフトインジケータの数字が1~6のうち、どれかが点灯するので巻いた紙テープにメモしておく。 スイッチング電源がなくても、12Vバッテリーを利用しても簡単にできちゃいます。 こんな感じです・・・。 やりやすい方法で先に確認しておくのをお勧めします。 ハーネスの長さは取付け時に整え、カットするのが理想ですが、面倒だったからグリップヒーターの辺りに設置しても余る程度の長さ(1,600mm)で作っておきました。 接続部分はハンダ付けし、収縮チューブで絶縁処理。 スーパーカブに取付け 位置検討、あーでもない、こーでもない クロスカブやカブプロなど、パイプハンドルだとシフトインジケーターの固定が簡単だが、スーパーカブのハンドル周りはカバーで覆われている。 穴あけドリルもグロメットも準備してあるが、このかわいいハンドルヘッドライトのカバーに穴を開けるのをためらう。 グリップヒーター位置だと昼間は見づらく、シェードが要るだろうな。 ハンドル周りの予定でしたが、ここに決定。 それでは設置作業の始まり始まり。 カバーを思いつくまま外していく。 レッグシールドを外すには、フロントのカブオーナメントが付いているカバーも外します。 カバーのツメを折らないよう気をつけましょう。 ここの2カ所はタッピングですね。 レッグシールドを知恵の輪みたいに外します。 センターカバー? を外します。 左側サイドカバーを外します 右はそのままで作業可能です ヘルメットホルダーの辺に2カ所ロックピンがあります。 真ん中の部分を押し込むと外れます はめるときは逆ね 工具カバーを外し、矢印のビスを外します…が! 今回ここだけがメチャきつく、挫折しそうになりました。 シフトポジション信号 ここがシフト進行が出ているカプラです。 真ん中はニュートラル。 シフト信号を探る前に、インジケーターの固定位置近くに穴を開け、くぐらせておきます。 (中継コネクタを作っておけばよかったかも) ドリルでカバー穴あけは少しドキドキします。 ゴムブッシュをはめ、ハーネスを通しておきます。 インジケーターは両面テープで固定するので、片方切り飛ばします。 カッターで切り込み入れてペンチで折ります。 そこそこ位置を決めたら、インシュロックで固定していきます。 電源はこちらのカプラーから取ります。 外す時は付属工具であるドライバーのグリップを外した方がパーツの逃げができて外しやすいです。 電源をどこから取るか探さないといけません。 シフトインジケーターの1~4速のどの端子でもいいので真ん中のニュートラルへ軽く挿しておきます。 次に、イグニッションをオンにして用意した電源端子を順番に当ててどこか探します。 次に、シフト信号を実際にシフト入れながら確認していきます。 ハンドル周りに取り付ける予定だったので、ハーネスがけっこう余りました(笑) もしインジケーター位置を変えたくなったときのために、切って調整せずガソリンタンクにコードフックを付けて束ねておきます。 カバーを元通りにつけていきます。 シフトインジケーターの固定は、スコッチ超強力両面テープです。 カブにまたがり、慎重に位置を決めたら貼り付けます。 完成です。 テスト動画です^^.

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