オリックス銀行カードローン金利。 オリックス銀行カードローンの評判、低金利で限度額最高800万円

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オリックス銀行カードローン金利

もくじ• オリックス銀行カードローンの金利は利用限度額で決まる オリックス銀行カードローンの金利は、 申し込み時に設定された利用限度額によって決まります。 利用限度額が高いほど金利が低くなり、利用限度額上限の800万円になると金利が年1. 7%~になります。 金利は 利用限度額の金額に応じて段階的に設定されています。 オリックス銀行カードローンの金利 コース 利用限度額 借入利率(年) 800万円コース 700万円超800万円以下 年1. 7%~4. 8% 700万円コース 600万円超700万円以下 年3. 5%~5. 8% 600万円コース 500万円超600万円以下 500万円コース 400万円超500万円以下 年4. 5%~8. 8% 400万円コース 300万円超400万円以下 300万円コース 200万円超300万円以下 年5. 0%~12. 8% 200万円コース 150万円超200万円以下 150万円コース 100万円超150万円以下 年6. 0%~14. 8% 100万円コース 100万円 100万円未満コース 100万円未満 年12. 0%~年17. 8% オリックス銀行への増額依頼方法は現在記載なし オリックス銀行カードローンの 利用限度額増額を依頼する方法は、オリックス銀行公式HPには記載されていません。 何らかのタイミングで利用限度額増額が行われるのは間違いないのですが、その方法は示されていないので、 オリックス銀行側から案内される以外に方法はないようです。 会員ページにも増額申込みの項目はない オリックス銀行公式HPには、ネット会員専用のサービス、カードローン「メンバーズナビ」がありますが、 利用限度額増額に関するメニューはありません。 ネットから、利用限度額増額を依頼することはできないようです。 利用者側から利用限度額増額を希望する手段がないので、 金利引き下げを求めるのはかなり難しいようです。 増額を希望するなら案内が来るのを待とう オリックス銀行カードローンでは、基本的に、利用者からの利用限度額増額の申し込みを受け付けていません。 従って、利用限度額増額を希望する場合は、 オリックス銀行からの増額案内を待つことになります。 優良顧客には利用限度額増額の案内が届く オリックス銀行カードローンを長期間利用して、確実な返済実績を積み重ねていくことで、 優良顧客とみなされるようになります。 オリックス銀行としては、こまめにキャッシングを利用しつつ、遅延なく返済を続けてくれる優良顧客には、他社に乗り換えることなく続けてカードローンを利用してもらいたいと考えるので、より有利な条件でキャッシングを利用できるように配慮をしてくれます。 そのため、優良顧客にはオリックス銀行から 利用限度額増額の案内がくるのです。 利用限度額増額のチャンスは半年に2回 オリックス銀行カードローンでは、およそ半年に一度のタイミングで利用限度額の見直しを行っているようです。 オリックス銀行カードローンを利用し始めてまだ半年経たないうちは、利用限度額増額の案内がくることはないと考えて間違いありません。 借入れをしてから2~3回程度の返済をしただけでは、まだ十分な返済実績があるとは見なされないからです。 少なくとも、半年以上の利用実績と返済実績ができた時点で、利用限度額増額の可能性があるかどうかの判断がなされていると思われます。 半年間の返済実績が良かったとしても、他社でも借入れをしていたり、年収がダウンしている場合などは、 利用限度額増額はあまり期待できないかもしれません。 金利引き下げの相談をすることは可能 基本的に、オリックス銀行カードローンでは、利用者が利用限度額増額の依頼をすることはできません。 オリックス銀行側からの利用限度額増額の案内を待たなければならないのですが、どうしても今すぐに金利を引き下げてもらいたいという場合には、自分から 問い合わせをすることは可能です。 カードデスクのお問い合わせ番号に電話をして、利用限度額増額が可能かどうか確認することができます。 オリックス銀行カードローンは実店舗を持たないので、問い合わせ先はカードデスクのみになります。 カードデスク(契約後のお問合せ全般)•

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オリックス銀行カードローンの金利や申し込み方法などの詳細情報

オリックス銀行カードローン金利

このページの目次• オリックス銀行カードローンの金利は限度額によって違います! 利用限度額 金利 100万円未満 12. 0%~17. 8% 100万円以上150万円以下 6. 0%~14. 8% 150万円超300万円以下 5. 0%~12. 8% 300万円超500万円以下 4. 5%~8. 8% 500万円超700万円以下 3. 5%~5. 8% 700万円超800万円以下 1. 7%~4. 8% まず、基本的なことからですが、銀行カードローンは消費者金融と違って、借入する限度額によって金利が決まっている場合がほとんどです。 オリックス銀行カードローンの金利も借入限度額によって決められているので、自分が借りたい限度額の金利をまずは見てください。 そして、金利はその限度額内でも、最低金利~最高金利で書かれています。 例えば、100万円未満で借入した場合の金利は12. 0%~17. 8%です。 150万円の場合は6. 0%~14. 8%となっています。 金利を見るポイントとしては、 必ず最高金利を基準として見るようにしましょう。 ですので、50万円借りたい人は17. 8%の金利を見る。 150万円の人は14. 8%の金利を見て、その最高金利が自分に付けられる金利だと思っておいた方が無難です。 オリックス銀行カードローンは上限金利(最高金利)だけを見た場合、 銀行カードローンの中では金利が高い部類に入ります!他の銀行カードローンと比較すれば分かるのですが、約2%~3%程度金利は高い設定なのです。 オリックス銀行は銀行カードローンの中では金利が高い設定! カードローンの借入限度額で一番多いのは50万円ですが、その後に限度額を増額したり、大き目の限度額で借りる場合もあると思いますので、 200万円以下の金利でオリックス銀行と他の銀行カードローンの金利を比較してみました。 みずほ銀行コンフォートプラン 金利 10万円以上100万円未満 年14. 0% 100万円以上200万円未満 年12. 0% 200万円以上300万円未満 年9. 0% 三菱東京UFJ銀行 金利 100万円以下 12. 6%~14. 6% 100万円超200万円以下 9. 6%~12. 6% イオン銀行 100万円未満 13. 8% 100万円以上200万円以下 8. 8% 50万円限度額の場合 金利 オリックス銀行 12. 0%~17. 8% みずほ銀行コンフォートプラン 14. 0% 三菱東京UFJ銀行 12. 6%~14. 6% イオン銀行 13. 8% 150万円限度額の場合 金利 オリックス銀行 6. 0%~14. 8% みずほ銀行コンフォートプラン 12. 0% 三菱東京UFJ銀行 9. 6%~12. 6% イオン銀行 8. 8% 比較する銀行は、銀行カードローンでも低金利の部類に入る、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、イオン銀行の3行にしました。 比較表を見れば分かると思いますが、オリックス銀行カードローンの金利は他の3行のカードローンの金利よりも一段階高くなっています。 50万円限度額の金利では、オリックス銀行が12. 0%~17. 8%の金利に対し、みずほ銀行は14. 0%、三菱東京UFJ銀行は12. 6%~14. 6%、イオン銀行は13. 8%となっており、オリックス銀行以外は全て上限金利でも15%未満の金利となっています。 150万円限度額になると、オリックス銀行が6. 0%~14. 8%に対し、みずほ銀行は12. 0%、三菱東京UFJ銀行は9. 6%~12. 6%、イオン銀行は8. 8%となっています。 これは、オリックス銀行カードローンのもう一段階下の金利(限度額150万円超300万円以下)と同等の金利となっていることから、他の銀行カードローンと金利比較した場合、やはり 2%~3%程度オリックス銀行カードローンが高い設定になっていることが分かると思います。 オリックス銀行カードローンの1. 7%の金利は借りられるのか? オリックス銀行カードローンは最低金利は1. 7%となっており、この金利は銀行カードローンの中でもトップクラスに低くなっています。 一見、1. 7%なら借りたい!と思ってしまうのですが、先ほどのオリックス銀行の金利表を見てください。 オリックス銀行カードローンで金利1. 7%を借りるには限度額700万円超800万円以下の審査に通らなければなりません。 尚且つ、審査に通ったとしてもその限度額の適用金利は1. 7%~4. 8%になっているので、必ずしも最も低金利の1. 7%で借りれる保証など、どこにもないのです。 カードローンで最も利用されている限度額は50万円です。 これは指定信用情報センターのJICCが出している、限度額別の利用者人数を根拠にしており、一般的にカードローンを利用ているのは50万円で1社だけが最も多くなっています。 そのことを踏まえたうえで、限度額700万円超800万円で貸付をするメリットは銀行にはほとんどありません。 限度額はあくまで借入枠なので、実際に利用するかしないかは顧客次第となっています。 そのため、仮に限度額800万円で金利1. 7%で融資をしたとしても、実際に借りるのは10万円でもOKなのです。 10万円しか借りないのに金利1. 7%で融資するメリットが銀行にどこにあるのか?普通に考えてみれば分かることですが、そんなメリットはどこにもありません。 カードローンでは利息収入を目的として融資をしていますので、少しでも多くの利息収入を上げるために貸付残高を増やそうと努力しています。 もちろん金利は高ければ高いほど入ってくる利息は増えますが、資金需要者は低金利なカードローンを探しており、金利が低いほど優良な顧客が申し込みする可能性もあります。 反対に金利が高い場合、他では借りられない多重債務者や属性が悪いハイリスク層が申し込みする可能性も増えてくるでしょう。 カードローンの金利とは、それらのことを総合的に考えて設定されています。 オリックス銀行カードローンだけでは無く、消費者金融でも他の銀行カードローンでも 最低の金利(下限金利)で借りられる人は、ほとんどいません。 何度も言いますが、カードローンの金利は最高金利(上限金利)で見ることが重要であり、表示されている最低金利に惑わされないことが大切です。

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オリックス銀行カードローンの口コミ・評判を検証!審査・金利・返済を徹底解剖!

オリックス銀行カードローン金利

オリックス銀行カードローンの金利は「年1. 7~17. 8%」ですが、借入限度額によって大きく変わります。 限度額ごとの金利幅が大きいので、同じ限度額でも人によって高金利な場合と低金利な場合があります。 利用限度額 金利(年率) 100万円未満 12. 0%~17. 8% 100万円 6. 0%~14. 8% 100万円超150万円以下 150万円超200万円以下 5. 0%~12. 8% 200万円超300万円以下 300万円超400万円以下 4. 5%~8. 8% 400万円超500万円以下 500万円超600万円以下 3. 5%~5. 8% 600万円超700万円以下 700万円超800万円以下 1. 7%~4. 8% 限度額700万円~800万円の価格帯では、金利が1. 7%になることもあります。 これは業界最低水準の金利です。 ただし、限度額300万円以下の価格帯では、金利が特別に低いというわけではありません。 100万円未満の借り入れで最高17. 8%というのは銀行カードローンの中では高い方です。 メガバンクのカードローンの金利を見ると、三菱UFJ銀行が年1. 8~14. 6%、三井住友銀行が年4. 0~14. 5%、みずほ銀行が年2. 0~14. 0%となっています。 オリックス銀行は金利が高い? オリックス銀行カードローンは残高スライドリボルビング方式での返済です。 借入限度額によって毎月の返済額が変わります。 銀行ではこの返済方式が一般的です。 カードローンを利用する時に気になるのが、月々の返済額だと思います。 一括返済も可能ですが、多くの人がリボ払いを利用しています。 毎月普通に返すとリボ払いになります。 オリックス銀行カードローンは、毎月の返済額が小さくて済むカードローンです。 10万円以下の借り入れでは、毎月3,000円の返済から可能です。 カードローンの利用に際しオリックス銀行の口座開設は不要です。 銀行振込や提携ATMで借り入れして、口座振替や振り込みで返済する事ができます。 オリックス銀行には普通預金口座がないので、カードローンの利用に際し普通預金口座は不要です。 振り込みや口座振替に利用する口座も好きな銀行が選べます。 借入額と毎月の返済額 オリックス銀行カードローンの返済方法は、「残高スライドリボルビング方式」となっており、借入残高によって毎月の返済額が変わります。 借入残高 毎月の返済額 10万円以下 3,000円 10万円超30万円以下 6,000円 30万円超50万円以下 9,000円 50万円超100万円以下 15,000円 100万円超150万円以下 20,000円 150万円超200万円以下 25,000円 200万円超250万円以下 30,000円 250万円超300万円以下 35,000円 300万円超400万円以下 40,000円 400万円超500万円以下 50,000円 500万円超600万円以下 60,000円 600万円超 70,000円 たとえば50万円超100万円の借入残高の場合は、毎月最低1. 5万円の返済になりますが、残高が減って50万円以下になれば毎月9千円の返済でOKになります。 毎月の返済額が減るということは返済期間は伸びることになります。 返済期間が長いと利息は多くなるので、約定返済額が1万円だとしても毎月2万円返済してもいいでしょう。 借入額ごとの返済回数と返済額 オリックス銀行の返済シミュレーションを使って、借入額別の返済回数や返済額を見てみます。 オリックス銀行カードローンで10万円~100万円借りた時のシミュレーション結果は以下のようになります。 借入額 返済回数 総返済額 10万円 43回 128,751円 20万円 66回 272,333円 30万円 101回 478,261円 40万円 121回 665,867円 50万円 151回 925,114円 60万円 160回 1,094,668円 70万円 175回 1,305,636円 80万円 192回 1,560,769円 90万円 213回 1,885,726円 100万円 243回 2,320,126円 限度額100万円、金利が年14. 5%で契約した場合の返済例です。 返済回数と総返済額は、それぞれの借入額を約定返済額(最少返済額)で返済した場合です。 毎月の返済とは別に増額返済していけばもっと利息は少なくて済みます。 口座振替で増額返済した時の通帳記録はこのようになります。 この時は、毎月の返済額が2万円で、それとは別に残金全額の497,906円の増額返済額が引き落とされています。 増額返済した分は全て元金の返済に充てられるので、まとめて支払うことができれば一気に借金が減ります。 お金に余裕ができた時やボーナスが入った時には、少し無理してでも返しておきたいですね。 オリックス銀行カードローンの返済方法 オリックス銀行カードローンの返済方法は3つあります。 提携ATMからの返済• 返済専用口座への振込• 口座振替(自動引き落とし) 一般的な銀行カードローンは、銀行口座とセットになっているので、口座振替を利用している人が多いようですが、オリックス銀行には普通預金口座がないため、提携ATMを利用している人も多いです。 オリックス銀行カードローンの返済方式は、残高スライドリボルビング方式です。 借入残高に応じて、毎月の返済額が変わります。 毎月指定された返済以外に、余裕資金ができた時は増額返済(繰上げ返済)が可能です。 一括返済もできるので、できるだけ早く返していきたいですね。 これがローソンのATMで返済した時の画面です。 お金を挿入して金額を確認して返済します。 オリックス銀行カードローンは、どこの提携ATMでも手数料が無料なので、コンビニの提携ATMで気にせず借入・返済ができて便利です。 口座振替で利用できない銀行 オリックス銀行カードローンの口座引落しでは利用できない金融機関がいくつかあります。 口座振替を利用していて一括返済や繰り上げ返済をしたい時は、会員ページにログインし「増額返済申込」を選択して、返済する金額を入力します。 繰り上げ返済すると、元金の返済に充てられるので利息を減らすことができます。 お金に余裕がある時は繰り上げ返済して借金を減らしたいですね。 私は口座振替で借り入れしていますが、お金に余裕があって、繰り上げ返済した時は、「増額返済申込」を行います。 増額返済申込すると、毎月の支払金額に増額返済金額を上乗せした金額が次回返済日に引き落とされます。 たとえば、3万円を増額返済申込みした場合、次回の引き落とし日に37,000円引き落とされます。 増額分は元金の返済に充てられるので、トータルで支払う利息が減ります。 これが口座振替で返済した時の取引画面です。 この時は100万円借りていて毎月の返済が2万円、増額返済で50万円を返済しました。 「リース オリックスギンコウ」という名前で引き落としが行われます。 通帳に記録を残したくない人は、口座振替を利用せずに提携ATMから返済しましょう。 オリックス銀行カードローンの借入限度額は「最高800万円」です。 銀行カードローンは、限度額が500万円以上になっていることも多く、 特別高いというわけではありません。 ちなみに、みずほ銀行や三井住友銀行のカードローンも限度額は最高800万円です。 800万円を超える額を借りたい人は少ないと思いますが、1,000万円まで借りたいという人は、ジャパンネット銀行や住信SBIネット銀行がオススメです。 ただし、限度額800万円や1,000万円というのは、あくまで最高限度額なので、実際にその限度額にするのはかなり難しいです。 年収が高いのはもちろんですが、過去に何度も利用実績があり、延滞などが無い優良な利用者でないと高限度額にはなりません。 カードローンの使い道は自由ですが、事業性資金での利用ができない場合が多いです。 事業資金以外で何百万円も必要になるケースはあまりないと思います。 教育資金であれば教育ローン、車の購入資金であれば自動車ローンがあります。 それぞれに特化したローンの方が、審査は厳しいですが金利は低くなります。 限度額の増額 初回限度額は100万円以下になる事も多いですが、限度額は契約後しばらくしたら増額できます。 オリックス銀行カードローンの限度額を増額したい時は、カードデスクと呼ばれるカードローン専用の問い合わせ窓口に電話します。 会員ページからの申し込みはできません。 契約期間が半年以上経過していて返済実績があると、増額できる可能性があります。 契約しても利用していなかったり延滞したことがあると、増額は難しいかもしれません。 増額の際にも審査が入ります。 年収、契約年数、返済実績などの複数の項目を元に総合的に判断されます。 オリックス銀行カードローンのATM オリックス銀行は店舗を持たない銀行なので、店舗で申込みをしたり借入することはできません。 店舗がないと不便に感じるかもしれませんが、オリックス銀行カードローンは銀行振込や提携ATMを利用することができますし、返済も口座引落や提携ATMからできるので、特に困ることはありません。 提携している銀行やコンビニが多く、提携ATMの手数料が全て無料なので、他の銀行カードローンよりも使い勝手が良いかもしれません。 提携ATM手数料が無料• 全ての提携ATMで1,000円単位の借り入れが可能 提携ATMの手数料は終日無料なので、夜間、土日・祝日でも使いやすいです。 提携ATM一覧 提携ATM 銀行 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、西日本シティ銀行、ゆうちょ銀行、イオン銀行、セブン銀行 コンビニ ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、スリーエフ、ポプラ、デイリーヤマザキ、セーブオン、コミュニティストア、Enet メガバンクを含む複数の銀行が利用可能で、ゆうちょ銀行(郵便局)、イオン銀行(スーパー)、セブン銀行(セブンイレブン)もOKです。 提携コンビニを見ると全国にあるチェーン店が網羅されているので、どこにお住まいの方でも困ることはないと思います。 提携先は随時増えています。 私はセブンイレブンやローソンなどのコンビニ提携ATMで借入と返済をすることが多いですl コンビニ提携ATMで返済 これはローソンの提携ATMにオリックス銀行のローンカードを挿入した時の画面です。 借り入れ、返済、残高照会のメニューがあります。 どこの提携ATMでも手数料が無料というのはかなりありがたいです。 返済する場合は、メニューから「ご返済」を選びます。 お金の取り出し口が開くので、返済するお金を投入します。 入金金額を確認して「確認」をタッチします。 以上で返済終了です。 カードと明細書を受け取りましょう。 毎月提携ATMで返済するのが面倒な人は、口座振替や振り込み返済を利用しましょう。 これがコンビニ提携ATMを利用して返済した時の利用明細書です。 このように、コンビニ提携ATMでも簡単に借入や返済ができるのが、オリックス銀行カードローンのいいところです。 管理人おすすめのカードローン.

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