オープン チャット アイコン。 LINEオープンチャットの管理人 便利テク [10選]

LINEオープンチャットの名前・アイコン(プロフィール)設定と変更方法

オープン チャット アイコン

OpenChat(オープンチャット)とは? 「OpenChat(オープンチャット)」とは、LINEに新しく実装されたグループトーク機能です。 LINEには友達を複数名招待できる「グループトーク」機能がありますが、それとは大きく違った以下の特徴を持ちます。 ・グループトークは最大500名まで、OpenChatは最大5000名まで参加可能 ・友達追加せずにチャットに参加できる ・チャットごとにアイコン、名前を設定でき、匿名での参加が可能 グループトークが友達繋がりの人しか参加できないクローズドなコミュニティである一方で、 OpenChatはまったく面識のない者同士が集まれるオープンなコミュニティです。 OpenChatの標準機能 そんなオープンチャットの標準機能はグループトークとほとんど変わりませんが、より多くの ユーザーが参加しやすいように、特有の機能もあります。 グループトークと共通の機能• 自由なメッセージのやり取り• ノート、イベントの作成や リンク、ファイルの共有• メッセージのピン留め• トーク退会 など OpenChat特有の機能• 管理者権限の付与• QRコードや リンクでの招待• チャットごとに自分のアイコン、名前の自由設定• チャットの説明の設定• カテゴリーの設定• 参加人数を最低5人〜最大5000人に設定可能• メンバーの強制退出(管理者のみ) 逆にOpenChatでは、他のメンバーを友達追加することができません。 出会い系目的での使用は禁止されており、特定のワードや自分のID等を入力すると自動削除されるようになっています。 OpenChatの基本的な使い方 続いてOpenChatの基本的な使い方を解説します。 グループの作成方法 まずはOpenChatのグループを自分で作成する方法を見ていきましょう。 グループの作り方は2通りあります。 まずはホーム画面の「グループ」タブを開き、OpenChatをタップする方法。 もう1つはトーク画面右上のトーク作成ボタンから、OpenChatのボタンをタップする方法です。 どちらの方法でも、こちらのOpenChat専用 ページに移動します。 右下にある緑色のボタンをタップすればOpenChatを作成できます。 OpenChatの名前や説明、カテゴリー、画像、最大参加人数などを設定すれば作成完了となります。 作成したOpenChatはこちら。 メンバーを募集して盛り上げていきましょう! ちなみにグループを作成した人は管理者になりますが、 後から管理者権限を他の人に譲渡することも可能です。 グループへの招待・参加方法 OpenChatを作成したら、グループにメンバーを招待しないと誰も集まってきません。 リリース当初は検索機能もありましたが、出会い系防止などの理由で現在は廃止されています。 そこで、メンバーの招待やOpenChatへの参加方法を解説します。 右上のボタンをタップしてみましょう。 すると、画面上にOpenChatのQRコードが表示されました。 招待方法には主に3つの方法があります。 QRコードの読み取り• リンクを貼ってアクセスしてもらう• LINEの友達を招待 逆に言えば、OpenChatへの参加方法も上記の3通りあります。 リンクやLINEの友達招待はすぐにOpenChatにアクセスできるため、ここではQRコードを読み取って参加する方法を解説しましょう。 ホーム画面右上にある、友達追加ボタンをタップしましょう。 続いてQRコードを読み取りましょう。 するとOpenChatが見つかりました!下にある「参加」のボタンから参加します。 参加する前に、OpenChatごとにアイコン、名前を自由に設定可能です。 設定が完了したら、いよいよOpenChatに入試室できます。 OpenChatを作成・招待・参加したら、チャットの目的に合わせて、他のメンバーとのコミュニケーションを楽しみましょう! 企業の活用アイデア 参加できる人数も多く、いわゆる掲示板のような特性のあるOpenChat。 企業は、この新機能をビジネスにどうやって役立てられるでしょうか? 続いて、企業の活用アイデアをご紹介します。 全社員で意見交換の場 マーケティング担当者や企画室だけではなく、全社員の意見を出す場としてOpenChatを活用できます。 誰でも簡単に参加でき、上下の関係も見えにくいため気軽に意見交換できることがポイント。 総務課や経理課など一見プロジェクトに関係のなさそうな部署でも、新商品や企画のアイデアを出してもらうことで、よりヒットしやすい商品やサービスが生まれるかもしれません。 部署ごとのOpenChat 未だ共有事項等はメールで連絡する企業も多いでしょう。 伝達ミスやメールの見落としなどもあり、かといって社外ツールの導入は費用もかかります。 社員のほとんどが使っているLINEなら参入障壁も低く、従来のグループトーク機能とも分別しやすいです。 共有事項の素早い連絡や、既読表示の確認など、社内でも活用しやすいでしょう。 LINE 、メルマガの代替 LINE は従量課金制のため、フォロワーが多ければ多いほどお金がかかる仕組み。 同じく メルマガも費用がかかります。 OpenChatなら無料で使えるため、LINE や メルマガなどの代替として活用可能です。 ただし他の ユーザーの発言がその他大勢の ユーザーにも表示され、運営側では ユーザーの発言を制限できないため、OpenChatが荒れるというリスクも。 どのように対処するかがポイントになります。 イベント、セミナーの情報発信 イベントや セミナーの参加者を事前にチャットに招待し、連絡事項の伝達や情報を発信するという使い方も。 ユーザー同士も交流できるため、イベント前に親睦を深めておいてもらったり、 ユーザー主体でイベント後のミーティングも開催しやすいです。 また面白い活用例として、イベント中にリアルタイムで質問を募集し、その場で回答するという方法もあります。 求職者とのコミュニケーション OpenChatはリクルーティングとも相性が良いと言えます。 自社への就職を検討している人をOpenChatに招待し、社員との交流や質疑応答などを行うことでより自社への理解を深めてもらうことが可能。 また匿名で参加してもらうことで、より気軽に発言できるのもポイント。 OpenChatを風紀を乱すメンバーがいれば管理者が退出させることもできるため、荒れるのを防ぐことができます。 ユーザー同士を繋げるプラットフォーム ファンミーティングやファンクラブなど、 ユーザー同士を繋げるプラット フォームとしてOpenChatを使うのもおすすめです。 例えば企業の商品を愛用している人を集めて新商品モニター用のOpenChatを作り、その場で感想を シェアしてもらう。 その結果として商品の改善点が明確になる他、 ユーザー同士の意見交換にもなります。 ユーザー同士の交流の中に企業も介入することで、より ユーザー目線に近くなり、今後のビジネスにも活かせるでしょう。 OpenChatの可能性を探ってみよう OpenChatは登場したばかりの機能ですが、すでに多くのグループができ、盛り上がりを見せています。 中にはすでに参入してリードしている企業もあり、今後の可能性が模索されている状態です。 社員や ユーザーを集めるOpenChatを探している人やOpenChatに可能性を感じた人は、ぜひこの新機能の活用に挑戦してみてはいかがでしょうか。 LINEの他のサービスをもっと知る ユーザー ユーザーとは、コンピューターやシステムを利用する人のことを指します。 利用者、使用者、消費者などの意味を持つ英単語で、対義語は「メーカー」や「デベロッパー」などがあります。

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LINEのOpencChat(オープンチャット)とは?使い方や特徴を解説!

オープン チャット アイコン

目次 LINEオープンチャットのアイコンイラストが必要な理由 LINEオープンチャットでは各トークルーム毎にアイコンとハンドルネームを設定できます。 つまり参加した部屋毎に変えられるのです。 そうなると、色々な部屋で同じアイコンっていうのも味気ないし、 何パターンかのアイコンとして使える正方形のイラストがあればいいなって思う方は多いと思うのです。 LINEオープンチャットが正式オープンしてからアイコンを描いてくれる絵師さんやイラストレーターさんを探すよりも 今から、「LINEオープンチャットってアイコンがあった方が楽しめるんだ!」って知っておいた方がお得。 となると、やはり、そういう受け皿を作っておくのが良いのかなと思い記事にしております。 時代についていけなくて取り残されたくないよー! ってならないための記事です。 LINEオープンチャットのアイコンサイズってどのくらい LINEオープンチャットはスマホやpcで表示されますが、アイコンはそこまで大きく表示はされません。 最低でも横幅300px程度あればアイコンとしては十分です。 また大きめの画像も縮小されるので画像サイズが大きくても設定はできます。 ちなみに形は正方形や円形がおすすめです。 長方形などだと、見切れてしまいます。 アイコンはこんな感じで表示されます。 あなたに合うアイコン絵師を紹介できるシステムを作ってみたい そんなわけで、「自分もLINEオープンチャットのアイコンを描いてほしいなぁ」って人が現れた時に イラストレーターさん、絵師さんも何人かいて、その中から自分が望むイラストレーターさんに依頼できるようなそんなシステムを作っていきたいと思うわけです。 このページで参加している絵師さん、イラストレーターさんのイラストも御紹介していきながら 実際に依頼できるようなそんな感じにしていきたいと思います。 LINEオープンチャットのアイコンを描いてくれる絵師・イラストレーターさん一覧 LINEオープンチャット用のアイコンを描いてくれる絵師・イラストレーターさん一覧です。 当ページに掲載してほしい方は、 こちらからdmかリプライをください。 多くの絵師さんやイラストレーターさんのご参加をお待ちしております。 LINEオープンチャットの登場で絵師・イラストレーターさんのお仕事は増えやすい FBはイラストというより写真をアイコンにしている方が多かったですね。 しかし、わざわざ匿名性が高いLINEオープンチャットで自分の写真を使って使用する方は少なそうです。 そうなった時にやはり 「写真よりもイラストがいいから、イラストレーターさんか絵師さんにアイコンを依頼しよう」という思考になるんじゃないかなと 予想しております。 絵師さんの紹介を追加 2. 絵師さんにイラスト依頼したい方の窓口を追加 3. 参加絵師さんのサイト(url掲載)の紹介 4. 参加絵師さんの作品の一部を御紹介 こんな感じで展開していきたいと思います。 LINEオープンチャットのアイコンを描いてくれる絵師さん紹介 LINEオープンチャット用のアイコンを描いてくれる絵師さんのご紹介です。

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LINEオープンチャットのプロフィール変更と設定手順を徹底解説

オープン チャット アイコン

ラインカンファレンスでOpenChat(オープンチャット)なる新サービスがアナウンスされました。 これはLINE内でチャットルームを自由に作れるサービスです。 LINEではグループチャットがありますが、これはラインIDと紐づいています。 一方オープンチャットはLINE IDとは別に匿名で参加できるのがメリットです。 オープンチャットとは? 参考: LINEは新しいチャットルームサービスを開始します。 その名もオープンチャットです。 従来のLINEでもチャットはできますが、アカウントは最初に作った1つのものが利用されます。 LINEアカウントは電話番号に紐づけられるので複数は基本的には作れません。 しかしオープンチャットはチャットルームを自由に作れるサービスです。 参加名は自由に設定可能で、LINEアカウント自体は相手からは見えないという特性があります。 他にもオープンチャットではLINEの友達登録をしていない相手でも参加が可能となります。 最大5000人となり、現在のライングループよりはるかに多くの人数が参加可能です。 パスワード付きで非公開のトークルームにすることも可能です。 LINEアカウントを複数作らなくても、いろんなチャットルームを開設したり参加できるので使い勝手がいいように思います。 身バレしない? トークルームごとにプロフィール名や画像を設定できることがオープンチャットのメリットとなります。 とはいえ、自分のラインIDをトークに書き込んだり、ラインアカウントで使っているのと同じハンドル名や画像を使う.... となるとばれるかもしれません。 注意してください。 閲覧履歴? 匿名参加のため、個人の閲覧履歴についても外部からはわかりません。 PCからアクセスできる? オープンチャットはブラウザからは利用できません。 しかしPC版のLINEからはアクセス可能となっています。 ダウンロードはこちらから。 オープンチャットの使い方 開設する トークルームで上部メニューから「オープンチャット」を選択。 右下のアイコンをタップ。 名前と説明を追加します。 「検索を許可」という項目があり、オフだと検索ではひっかからないようになります。 内輪でひっそり使う場合はオフにしておきましょう。 なお18歳未満、あるいは年齢認証をしていない場合には検索できない仕様です。 参加する 参加する場合は、オープンチャットへアクセスしルームを選びます。 するとプロフィール設定画面となります。 これは自分のラインIDに束縛されません。 自由に設定できます。 アイコンもLINEIDとは関係なく新たに設定することができます。 投稿する ラインの通常のチャットのように投稿できます。 上のノートアイコンをタップすると... ノートが投稿できます。 投稿規約は参加者がプロフィールをアップするのに使いましょう。 招待する 上部メニューを開くと「招待」があります。 これでQRコードやリンクをゲットできます。 通知をオフにする 投稿の通知が多い場合、メニューからオフにできます。 やめたい場合はメニューから「退会」を選びます。 オープンチャットの不具合・疑問 対応していないか不正なURLです? オープンチャットはLINEの新機能のため、使える場合や使えない場合がまだあるので注意が必要です。 またテスト用に作られたチャットルームがすでに削除されている場合もあります。 ただしベータが終わり、一般公開となっています。 アプリを最新版にアップデートして利用できるかどうか試してみましょう。 禁止事項は? スタンプの爆撃投稿が相次いで問題になっています。 LINE側はあまりひどいユーザにはオープンチャットだけでなくLINEアカウント自体も停止すると警告しています。 やりすぎには注意しないといけません。 チャットルームでは、営利目的はダメです。 「不労所得でX万円」とか「バイナリーオプションで副業生活」といったものはおそらくNGです。 またわいせつな投稿・誹謗中傷もNGです。 なおトークや投稿内容はLINE側はモニターしてチェックするとしています。 LINE側にモニターされたくないような内容のチャットルームであれば、わざわざオープンチャットを利用しないほうがよいでしょう。 apicode.

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