げん さん サマー カップ。 げんさんサマーカップ2019の結果速報【出場選手・滑走順・ライスト・テレビ放送】

大注目のげんさんサマーカップ!国内地方大会出場選手発表よ

げん さん サマー カップ

館内の気温・ベンチについて 館内は涼しい!って感じではなく、 リンクのほうに入ってやっとクーラーが効いてるねって感覚です。 パンフレット スケジュールとSP滑走順に所属・テスト級のみ は1冊300円。 2日目は買えず、3日目最終日は朝早かったので買えました。 表紙が可愛い。 夏用の薄いカーディガンさえ暑くて途中から脱ぎました。 フィギュアスケートTVで昨年の大会が放送されていたのを思いだしてみても、やはりみんな薄着での応援でした。 ということは、リンクの氷の状態ってとても気になります。 ミスをする選手が多く感じられるのは、新プロをまだ滑り込んでいないからだけではないかもですねぇ。 あと、観戦席の椅子は青いプラスティック製でクッション性はゼロ。 げんさんサマーカップは朝から夜遅くまで 特に2日目 座りっぱなしなので、座布団必須です。 腰用にももう1枚持参した方がいいくらいです。 来年以降のために記録しておきます。 3Aはもちろん、 須本くんの深~いイーグルに 一瞬息を呑むように見入ってしまいました。 研ぎ澄まされた透明感があります。 この日は到着すぐに友人と二人で席を探していると須本くん親子とばったり。 少しだけお母さんとお話して 光希くんには「頑張って」とだけ小さな声で。 光希くんの演技を観にりんスポに通うこと3、4年かな? 私は光希くんよりお母さんとお話してることのほうが多い気がするw 基本光希くんはあまりしゃべらないほう シャイボーイデス。 でもこの上下2枚の写真はとってもいい笑顔。 もう少し太っても大丈夫だと思うよ。 そしてジュニア男子、みんな可愛いったら。 来る時見かけた片伊勢くんも頑張りましたね。 成長を見守りたい選手の一人です。 ショートの試合後、ホール前で壷井くんから唯一サインいただけました。 すんごく丁寧に書いてくれました。 攻めのチャレンジ! 友野くんはやはり見せ所のわかっている男ですね。 楽しいサマーカップ。 なのですが、 ひとつ残念なことに今回は友野くんと会場内で会うことなしでした 涙。 昨年は大学生活のことなど案外たっぷり話せたんですけども・・・ 撮影会のような時間はあったようですが 私は座席にいた時らしい 、人が多すぎて危険と判断されたのか途中で終了されました。 いきなり人気者になってしまって寂しい~ でももっともっと上にいってほしいから我慢です。 シニア女子表彰式はリンク氷上で公開! 最近のローカル大会での表彰式はクローズドが多くなってしまいました 涙。 でも シニア女子の表彰式はリンクでするっと聞いて、やった~! 表彰は6位までするんですね。 真瑚ちゃん、舞依ちゃん、かおちゃんに すいちゃん、雅ちゃん、凜ちゃん。 みなさんとってもとっても素敵でした~。 また自分たちだけがわかるレベルですが、嬉しいな。 最後のほうまで残って舞依ちゃんたちを見つめてました。 若いってほんと羨ましいことですな。 げんちゃん キャラは「げんさん」じゃなく「げんちゃん」って名前らしい と遊ぶ舞依ちゃんがとっても弾けてて可愛らしかった! ザ・アイスの時も感じたんだけれど 彼女はにこにこと最後まで手を振ってくれたり目線をくれたり、 本当に観客席の人間のことをとても大切にしてくれます。 音無し、24秒です。 雅ちゃんとも仲良しなんですね。 雅ちゃんも大好きなスケーターさんです。 期待される踊れる選手の一人ですね。 リンクのど真ん中こっちに向かってくるジャンプにびっくりが大きかったです。 写真などまだまだありますが、 長く 重く なってしまうのでこのへんで一旦終わります。

次の

横井ゆは菜選手、げんさんサマーカップ優勝!!

げん さん サマー カップ

今月10日から13日まで、滋賀県立アイスアリーナで「げんさんサマーカップ」という名のフィギュアスケートのローカル大会が開催された。 この大会は、昨季の四大陸選手権女王・三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=が平昌五輪シーズン初戦として臨み、シニア女子で優勝するなど注目を集めたが、聞き慣れない「げんさん」という冠がついている。 「げんさん」とは滋賀県大津市内に本社を構える「元三フード株式会社」が営む精肉店の名前だ。 3年前から県内の大会支援を始め、初年度は滋賀県内の大会に「げんさん」の冠をつけて開催。 昨年からは関西のみならず東海、関東からも出場者の集まるサマーカップを共催しているという。 三原をはじめ優勝者は、優勝商品としてすきやき・しゃぶしゃぶ用のA5ランク「げんさん和牛」1キロ分(1万2000円相当)を贈呈された。 三原は「おばあちゃんの家ですきやきします」とにっこり。 大会期間中、大人気だったのが「げんちゃん」。 げんさんのマスコットキャラクターで、ゆるキャラグランプリの出場経験まで持っている。 衝撃的なのが、その見た目だ。 普段は調理師さん風の服装をしているのだが、それを脱ぐと…。 体の至る所にお肉の「部位」が記載されている。 後ろを向くと、しっぽにはちゃんと「テール」の文字まで書かれていた。 選手と一緒に表彰式に参加したげんちゃん。 選手は「ここがすき~」「ここがハラミだって~」など、貴重な(?)経験ができた様子だった。 知人の紹介でフィギュアスケートを観戦した谷口剛社長(49)は、「(客席が)ガラガラでね。 みんな、ただ滑って、ただ帰るというような感じ。 宣伝をしないといけないと思った」と当時を振り返る。 そして「肉でつるしかないと思った」とニヤリ。 「もっとメジャーにして(スケート選手に)『なりたい』っていう子どもを増やさないと」と、今後も支援を続けるつもりだ。 トップ選手は多くの支援を受け、大きな大会はテレビ放送なども行われるフィギュアスケートだが、競技人口は決して多くない。 地方企業の支えを受け、地道に裾野を広げる活動は、競技の発展という意味で非常に大きな意味を持っている。 (デイリースポーツ・國島紗希).

次の

げんさんサマーカップを観に行きます。入場無料で自由席のようです。シニア男...

げん さん サマー カップ

こんにちは。 昨日は、げんさんサマーカップを見続けて、最終的に頭が痛くなっちゃった種子島ぴーです。 選手やコーチのみならず、関係者や現地に応援に行った人たちにとっても、過酷な試合でしたよね。 私が大富豪なら、参加賞として全選手に高級ステーキ肉を1枚ずつ差し上げたいところではありますが・・・ すごい集中力で横井選手が優勝!! なんてかわいらしいんだ!! さて、過酷な女子シングルの試合を制して優勝したのは、横井ゆは菜選手。 集中力が、抜きん出ていたと思います。 お疲れ気味の選手が多い中、シュッシュッと、空を切るようなジャンプに、ゆるんだ私の脳もしゃきっとしましたよ 笑 私が生で横井選手を見たのは、「次世代スケーター枠」みたいな感じで滑っていたときなので、順調に階段を上ってきているんですねー。 すごい。 『オペラ座の怪人』に乗せて、最初の2Aはとても幅がありました。 びっくり。 2Aに続けた3Tも高かったので、おおっ!! と思ったら、3連続になって、おぉぉーっと会場からどよめきが起きました。 それから、演技を終えてにっこりするしぐさが、とてもキュート。 試合でこんなしぐさをする選手は、見たことない気がします。 怒涛の追い上げ坂本選手 2位は、坂本花織選手。 ショートで出遅れたときのかおちゃんは、神演技を見せることが多いので、猛烈に巻き返してくるだろうと楽しみにしていました。 が、スタート前に衣装をしきりに気にしていて、集中しきれていない様子。 新聞によると、熱中症になりそうだったみたいですね。 フライング2Aも3連ジャンプもダイナミックでしたが、全体的に体が重そうで、ショーで見たときの『マトリックス』と印象が違いました。 当たり前ではありますが 怒涛の追い上げを見せましたが、本人としては納得がいっていないようでした。 ここは、さくっと優勝したかっただろうと思います。 難しいプロを演じた白岩優奈選手 3位は、ショート1位だった白岩優奈選手。 そして、ものすごく難しそうな曲と難しそうなステップ。 これを体調のよくないときに演じるのは大変だと思いますが、果敢に攻めてました。 ジャンプでパンクや転倒もありましたが、力を出し尽くして、最後は立ち上がれないほど。 リンクを上がるとき、リンクの壁に手をついて固まった白岩選手と、飄々としている田村コーチを見て、「手を貸してあげたらどうなんだい!! 」と思いましたが、そこは体育会系なんでしょうな 笑 山下真瑚選手 足に痛みがあって構成を落としたという山下真瑚選手。 持ち味のはつらつとしたジャンプは見られませんでしたが、いつもながらコケティッシュな音楽と演技でした。 怪我をしているときや調子がよくないときでも、「試合って楽しいよね」という雰囲気を感じさせてくれる樋口コーチが、やっぱり素敵~ もう、隣に昌磨は座らないのね~ 涙 tanegashimapi.

次の