ウミガメのスープ 短い 簡単。 ウミガメのスープ厳選問題集その1|週末リキオ|note

ウミガメのスープ良問集

ウミガメのスープ 短い 簡単

「ウミガメのスープ」 YESかNO 関係ないで、質問者の質問に答えていき 隠された真実を明らかにしていくゲームです。 まずは、問題が必要になります。 では、どんなに風に作るか。 問題作成1、現実にあったことを問題にする これが一番早いです。 現実にあったおかしなことを 起承転結の 起と結だけを抜き出して問題にしちゃうのです。 「彼は前日の仕事が忙しかったため死なかった なぜ?」 これは、前日に仕事をがんばりすぎて寝坊してしまい 飛行機に乗り遅れてしまい、その飛行機が飛んでいってしまった。 その飛行機が事故って落ち、乗ってた人が全部なくなった。 寝坊して乗れなかった彼は助かった。 と、このように最初と最後だけにすれば自然に問題になるでしょう。 忙しかったと死んだというキング・クリムゾンみたいな 結果だけを残す感じです。 2、ストーリーを自分で作る( 起と結) これも1と一緒です。 ですが、話を自分で作ります。 小説なりなんなりを作ってそれの 起と結だけ抜き出します。 3、 ストーリーを自分で作る(問題文を先につくる) これは、適当にまず問題文を作ります。 「彼はマントを着るととても強くなる なぜか?」 「コップの口にはいつも紙が巻き付いてる なぜだろう?」 と、こんな風になんでもいいです。 これに当てはまるストーリーを作ります。 いうなれば、 起と結を最初につくり 承転をあとで無理やり作るやり方です。 これなら問題は必ず突拍子もないものができます。 しかし、それなりの 承転が作れないとおかしいことになります。 4、ストーリーを自分で作る(質問否定型) まず、質問を考えます。 「それは人間ですか?」 それに必ずNOにします。 次に「それは動物ですか?」とか質問します。 これにもNOと答えます。 それに当てはめるのを一生懸命探します。 そうやっていき、時々YESにします。 「植物ですか?」 これにYESだとします。 次に来る質問を考えます。 この場合は「その植物は花ですか?」とかですかね。 それにNOと答えます。 こうやっていくとどんどん選択肢がなくなっていきます。 そうすると、突拍子もないことをひらめく場合があります。 それをYESにしてそれをストーリーにします。 ひらめきなどのストーリーになりやすいのですが ひらめく感じのない方には難しい作り方になってます。 5、 ストーリーを自分で作る(連想ゲームをして作る) たとえば「車」という単語を見たときにぱっと思いつくのが 「乗り物」「ガソリン」「タイヤ」とかでしょう。 そうやっていき、やっと連想できたのを問題にします。 「バックミラー」を核にして問題を作り 問題文のほうには「車」もしくは「乗り物」と書いておきます。 「乗り物」と書いて置くとこれがなにか当てる質問ができ 当てたとしてもそれを当てたからといって、それからもう一歩進まないと 答えれない仕組みになっています。 うみがめのスープっぽくなります。 問題ができました。 それは、いい問題ですか? 確認してみましょう。 問題の確認 1、文章だけで解けてしまう問題ではないこと 「彼はいつもきらきらしてまぶしく温かい人だった。 彼が亡くなってしまうとみんな死んでしまった。 何が起こったのだろう」 これは彼は太陽で、太陽が爆発して地球の温度が極端にさがり 氷河期状態になりみんな死んだ見たいな感じの物語です。 文章で大体何かと言う特定ができてしまうし 第1感だけで解けてしまいます。 これはだめな問題です。 文章に謎がないとかもそうです。 「彼は高いところから落ちたら死んだ なぜか?」 普通ですよね。 必ず謎を残してください。 これもだめな問題です。 2、自分で自分の問題を解いてみる これが一番重要だったりします。 自分の問題に質問をします。 5分ほどテストプレイをします。 なんでもいいですが、できれば万人が質問する質問を考えてください。 「彼は人間ですか?」 「彼は男ですか?」 「彼の職業は重要ですか?」 これには、YESNOどちらの答えでもいいのです。 ここで答えられた場合、簡単すぎる問題が多く おもしろくない場合が多いです。 また、ここのやりとりで自分の問題の矛盾点などが浮き彫りになってきます。 いい質問者=いい問題作りができる人になるのです。 一通り、万人がする質問が終わったらちょっと変わった質問をしましょう。 ここで質問につまるようだった場合は、改善が必要でしょう。 たった一個のYESだけで、一気に進むならいいのですが たった一個のYESだけで、それが答えに直結するようなものは避けましょう。 「それはボールですか?」「YES」「なんだバスケか」みたいな。 で、答えが「バスケの試合中だったから」というようなものです。 これもおもしろくないです。 逆にいくら質問しても、答えがでないような問題もだめです。 ある程度の質問数で答えが出るようにしましょう。 また、文章をぱっとみたときに 質問できそうなキーワードがあるか考えましょう。 文章に取っ掛かりがなく、まったく質問できないようなものはやめましょう。 文章を隠すことは大事ですが、隠しすぎてもどこを質問していいかわからないです。 少しは残しておきましょう。 3、文章に無駄がないか ウミガメのスープは文章が長いよりかは、短いほうが好まれます。 なので長い文章を作るというよりかは、文章を短くしたほうが妥当です。 長くてもいいのですがちょっとしたコツが必要になります。 それは、 無駄な文章をあまり入れないことです。 「あるよく晴れた日、彼が家を出ると入り口に生き物がいた。 彼は、その生き物を無視し電車に乗った。 彼が、目的地に着くと急に倒れこんでしまった。 いったいなぜだろう?」 的な問題があったとします。 答えが「彼が目的地に着くと後ろから女性が急に首筋を蹴ってきて それが原因で倒れた」だとします。 この場合は、質問で「晴れた日は何か関係するのか」「生き物はなにか」 「電車になにかあるのか」などに質問が集まってしまう場合があります。 これでは本当に質問が必要なところに質問が行きません。 ある程度はいいですが、質問できる場所はなるべく絞ったほうが 答えてもらいやすくなります。 4、答えに共感が持てるか これはできればという点になるかもしれませんが 答えを見てみんなが 「あっ、そうだね」「そんなことなのか」みたいな感想を持つような問題にしましょう。 簡単に言えばあるあるです。 それがなくても「そういう考え方もあるのか」など 納得、すっきりできるものにしましょう。 これがないと、アイデア自体はいいものの「なんだそれ?」といわれることが多くなります。 難しいところです。 5、知識が必要か 変な設定があるかどうか 専門的な知識や、普通は知らないような知識のことですね。 具体的な定義はありませんが、人に聞いても80%以下くらいしか 答えれない言葉が、これにあたると思います。 こういうを当てるのも、ある意味ウミガメのスープなんですが 大体おもしろくないまたは、共感されない場合が多いです。 できれば避けたほうがいいでしょう。 答えの中に、フェルマーの定理が入らないとだめだとか エチルパラニトロフェニルチオノベンゼンホスホネイトという薬品を 質問で導き出さないとだめだとか、そういうのを作るのは良くないです。 これのひどいのが、設定を作ることです。 造語を作る、特別なプラス能力がある。 こういうのはたいていその作者の中でだけのことになるので まず、それを当てるのは不可能です。 「そのマスターソードは、実は食べれたりするから」 いろいろ無理があります。 ですので、これを当てるのが答えではなく この設定を出しておいて、その前提をちゃんと文章にだして その上で、それじゃないものを答えにして当ててもらう というのがぎりぎりになるでしょう。 6、SFはあるか これがさっき言った設定を作るというのに似てますが 少し違います。 この境界線は難しいのですが たとえば超能力 超能力を使えるという設定は大丈夫だと思います。 これの具体的に当てろというのがきついと思います。 超能力は相手を触るとその相手がカエルに変わり 口から火を吹くようになる。 こういうのを当てろという問題はまず当てられることは不可能です。 たとえばタイムマシーン 主人公が過去に行ったという設定は大丈夫だと思います。 が、そのタイムマシーンがロボットに変形し 戦いを繰り広げる。 これもまず当てられることは不可能です。 当てられたとしてもおもしろくはないでしょう。 SF設定自体が上級者向けです。 答える側も作る側もとても難しいです。 なれてないならSF設定、異世界設定などはやめましょう。 7、物語として成り立ってるか 文章として読めるかみたいなところです。 いくらうみがめのスープにおかしな話があろうと そのおかしさを納得させるだけの文章力があって初めて、問題として成り立ちます。 ほかの人が読んで物語として納得させることができないのは、文章力に問題があるか もしくは、その設定自体に無理があるということです。 なんらかの改善が必要でしょう。 むしろ納得さえさせてしまえば、多少の設定ミスなどはどうでもよくなります。 ようは、いかにいい文章を書けるかですかね。 答えにあまり関係なくてもある程度周りの設定を考えておくのは大事です。 たまに奇想天外な質問がとんでくることがあります。 そこらへんの質問にも迅速に答えれるようにしておきます。 これを作る理由としては、その世界観を出題者がしっかりとつかめるようにするためです。 そのためのテストプレイが 2、自分で自分の問題を解いてみる だったりするわけです。 では問題を出してみましょう。 出題者の心得1、問題を読んでおく 当たり前ですが、基本です。 問題を理解せずに、問題をだすのはきついです。 出来る限り、問題を読んでからからだしましょ。 設定をきちんと理解するのも大事です。 2、キーワードを決めておく 答えを1~10まで、こと細かく当てさせるのはきついです。 ですので8くらいになったら正解とし 細かい設定などはある程度無視しても、大丈夫にします。 キーワードを決めておくのがいいと思います。 その話の核となる部分を3つほど決めておきます。 それがでたら正解とします。 3、質問者は敵じゃない 質問者の質問にYESNOでしか答えれない。 確かにその通りなんですが あまりこの通りにこだわっても仕方ないです。 質問者が何を質問したいか そこを読みとってあげて、補足などをいれてあげましょう。 4、関係ないを有効利用する YESNOのほかに「関係ない」が使えます。 これを使うことによって、あさっての方向に質問してる 質問者を正解の質問をさせる方向に、 誘導してあげることが大事になります。 「関係ない」で、そこの部分はいらないよとか、違うところを質問したほうがいいよという ことを、暗に知らせることができます。 こういう質問にいいね!とかつけると、もう少し深く質問してもらうことができ 正解に近づかせることができます。 6、どんな質問にも答える 「この問題は鉛筆でかかれてますか?」などおかしいな質問もあります。 これには答えないのではく「関係ない」で対処します。 質問された以上、YESNO関係ないの中から答えないといけません。 答えないという選択肢はないです。 曖昧ならばYESNO(イエスノー)と言う答え方もありです。 なんかしら答えてください。 問題に書いてある以上、重要、関係はほぼ確定かもしれませんがかも それを確認しないといけないのです。 質問者の心得1、質問の主語は明確に 「誰が」「何を」「どのように」みたいな どこの部分を聞いてるかはっきりしましょう。 これがない 曖昧な質問には 出題者も曖昧に答えるしかなく 結果、両者の考え方にずれが生じ、正確な解答ができなくなります。 2、全てを疑え 信じられるのは出題者だけ 男はの時点でこれは人間だと思ってませんか? 宿題という時点で学校が物語に入ってくると思ってませんか? まず、最初にこれを確定させる質問をします。 「男は人間ですか?」 「男は生きてますか?」 これらの質問が非常に大事になっていきます。 そういう第一印象が本当か確定させます。 これを確定させないうちに進んでいくと 入り口がそもそもの間違いになりますので、正解にたどり着くことはありません。 どの問題でも最初に、生きてますか?人間ですかなどは聞かれます。 こういう質問を 基本質問などといい、数個覚えておくと まずそれを聞いてから進むことによって どの方向に考えていくかの、方向性がある程度きまります。 これをしない場合は、コンパスと地図を使わず森を歩くようなものです。 3、バカな子供になる これも上と一緒のようなことになるんですが 子供はすぐ、「なんで?」「どうして?」と聞きたがります。 そういう疑問を聞けばいいのです。 あなたは何も知りません。 頭が真っ白です。 バカです。 無知です。 しかし、疑問をすぐ答えてくれる大人(出題者)がいます。 その人に何でも聞けばいいのです。 4、批判とアドバイスは違う 出題者も人間です。 完璧ではありません。 だから、YESNOを間違えてしまうときがあります。 問題自体がおかしい場合があります。 そんなときは、「つまんねぇ」「ちゃんとしろよ」「そんなの答えれるはずがない」 と言う言葉だけだと批判になります。 それから「ここはこうしたほうが良かったよね」「そこの文矛盾してるから直したほういいよ」などの改善案を出してあげるのがアドバイスです。 そうすることによって問題の質も上がるし、出題者のスキルも上がります。 次やるときにはスムーズになるでしょう。 どんなにおかしい問題でも、どんなにおかしい答えでも それがその問題であり、その答えなのです。 自分が納得できなくても、それが答えです。 全てが理解できる人なんていません。 その答えがおもしろかったかは別にしてね。 まとめウミガメのスープは、 出題者と回答者の共同作業だと思ってます。 敵同士ではないのです。 通常のクイズでは、いかに答えさせないようにするかもしれませんが このゲームは違います。 答えてもらうのが目標です。 お互いに正解したい、正解させたいというのがあると思います。 そして、そのもどかしい質問などの過程を楽しんで行って お互いのすれ違いがだんだんかみ合ってきて 最終的に一番楽しい瞬間と言うのは、問題が解けたときのアハ体験的な スッキリ感だと思います。 そこを楽しんでもらえばなと思います。

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ウミガメの生態について徹底特集!ウミガメの体についてまとめてみました

ウミガメのスープ 短い 簡単

その夜、パーティーに出席して、ウィスキーを飲んだ客は全員、毒が原因で死んでしまったが、彼だけは生き延びていた。 男が飲んだ時点では、まだ氷が溶けきっていなかったため、奇跡的に命が助かったのだ。 パーティーはその後も盛り上がり、パーティーはその後も盛り上がり、ほとんどの人が帰ることはなかった。 盛り上がるほどに毒は染みわたり、多くの人の命を奪う悲劇となった。 だからこそ男の会社は大きなものとなったのでしょう。 その会社が大きくなったのは、女が男に食べ物を与えてから時間が経ってからです。 だからこそ男Bの会社は大きなものとなったのでしょう。 その会社が大きくなったのは、女が男に食べ物を与えてから時間が経ってからです。 一方、同じ踏み切りに同じ速度で列車が接近していた。 車も列車も止まらず、速度や進行方向も全く変えなかった。 だが、激突することはなかった。 列車は今、踏み切りの上を走っている。 車もまた、踏み切りの上を走っていた。 車は列車に載せられ、運ばれているところだったのである。 急に雨が降り出してきたので、5人のうち4人は足を早めたが、5人目の男は急ぐそぶりすら見せない。 最終的に、5人全員同時に目的地に着いたが、足を早めた4人はびしょ濡れになり、5人目の男は濡れなかった。 5人目はというと、4人に担がれ、彼らの頭の上で寝ころんでいた。 それについて文句を言う男はひとりもいない。 それもそのはず、5人目は既にこと切れており、棺桶の中。 彼らは5人目の男の遺体が入った棺桶を4人で運んでいたのだ。 手紙は便箋を茶封筒に入れただけのシンプルなものです。 この日の内容はその日行ったお店の感想でした。 この人は毎日毎日、自分に手紙を出しました。 いざ帰ろうとした季節が冬だったとき、家の周りの道が雪で埋まってしまい、家にたどり着くのが困難になってしまいます。 そこで、必ず家に自分の家に手紙を送るのです。 こうして手紙を郵送することで、雪道に対応した郵便自動車が家までの道をならしてくれるので、楽に家にたどり着くことができる。 しかも、どちらも同一の犯人に、同一の凶器によってやられたという。 犯人もとい医師は、医療用のハサミを握っていた。 たった今産まれ落ちた男の子とその母親をつなぐ、へその緒を切断したのである。 新しい命の誕生であった。 要約:へその緒を切った。 店員が「4ドルです」と告げると、女は自分の財布から4ドル払い、CDを持たずに帰っていった。 店員はそれを見ていたが、呼び止めようともしなかった。 ここはCDレンタルショップ。 女は返却期限を過ぎてCDを返しにきて、延滞料の4ドルを支払ったのだ。 Aはこれに安堵した。 Bは自分の作品を自身の手で壊し、同様に作品は半壊だった。 Bはこれを悲しんだ。 Aは製作中にドミノを倒してしまったのだが、なんとか被害が全体に及ばずに済んだ。 Bは完成後にドミノを倒したのだが、最後まで倒れきらずに途中で止まってしまった。 という話である。 要約:ドミノの話。

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NEW ウミガメのスープ出題サイト『らてらて』

ウミガメのスープ 短い 簡単

みなさん、「水平思考問題」って知っていますか?「うみがめのスープ問題」なんて呼ばれることもあるかも。 これはドライブの渋滞中で険悪なムードの時、それを一瞬で変えてしまうような面白いゲーム!頭を使うので居眠り防止にもピッタリです。 ぜひみなさんもやってみてください。 当サイト内のおでかけ情報に関して 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。 おでかけの際には公式HPでご確認ください。 また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。 RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。 このまとめ記事の目次 船乗りはレストランのメニューにあった「海亀のスープ」を見て、「そういえば昔海で遭難したときに海亀のスープを食べたことがあったな。 」と思い出しました。 そう、その日男は船に乗っていましたが、その船が嵐に会い、 数人の男と共に救難ボートで無人島に漂流してしまいました。 食料も途絶えてしまった為、体力のない者から死んでいきました。 やがて生き残るために彼らは死んでいった仲間の肉を生きるために食べ始めるますが、船乗りは頑なに食べようとしませんでした。 当然、何も食べないため、衰弱していく船乗りを見かねた他の仲間が 「これは海亀のスープだから」と偽り、男に仲間の肉を使った人間のスープを飲ませ救難まで生き延びることができました。 しかし今回、このレストランで明らかに味が違う 「本物の海亀のスープ」に直面し、そのすべてを悟り、自殺してしまったのです。

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