北 朝鮮 の クリスマス プレゼント。 北朝鮮のクリスマスプレゼントは明日あたりですかね?やはり日本...

【北朝鮮】米国へのクリスマスプレゼント、何も贈らずに終わるw

北 朝鮮 の クリスマス プレゼント

北朝鮮の労働新聞が2017年3月19日掲載した、東倉里の「西海衛星発射場」で行われた高出力ロケットエンジンの地上燃焼実験の写真(コリアメディア提供・共同) 写真提供:共同通信社 面子を保ちたいトランプ大統領の足元を見る北朝鮮 アメリカ太平洋空軍のブラウン司令官は、北朝鮮が示唆するアメリカへの「クリスマスプレゼント」について「何らかの長距離弾道ミサイルと予想している」と述べ、警戒を強化する意向を表明した。 ブラウン司令官は「過去数週間の北朝鮮のさまざまな発言や実験は、すべて何らかの活動があることを示している」と指摘している。 森田耕次解説委員)北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射中止などへの見返り措置を、年末までに示すようアメリカに要求しています。 3日には北朝鮮外務省のリ・テソン米国担当次官が、「クリスマスプレゼントに何を選ぶかは、アメリカの決心次第だ」という談話を発表していました。 アメリカ太平洋空軍のブラウン司令官は、アメリカへの「クリスマスプレゼント」について、「長距離弾道ミサイルになると予想する」と述べ、近く北朝鮮による発射の可能性に言及しました。 ただ、「すぐには何も起こらないかもしれない」とも述べており、ミサイル発射が実施されない可能性も示唆しています。 同時に、「外交努力が失敗に終われば、準備しなければならない」と述べ、北朝鮮の対応に万全を期す考えを示しました。 年末という期限を、勝手に北朝鮮がつくっているのですが。 河合)少しきな臭くなって来ましたね。 トランプ大統領の足元を見た動きということでしょう。 トランプさんは金正恩氏との人間関係によって、ICBMや核実験をさせないようにしていることを、いままで成果として言って来たわけです。 ここでその面子を潰されるような形になると、アメリカも引くに引けない状況になって来てしまうということですね。 会談を前に握手する米国務省のビーガン北朝鮮担当特別代表(左)と韓国外務省の李度勲・朝鮮半島平和交渉本部長=2018年10月19日、ソウルの韓国外務省(共同) 写真提供:共同通信社 北朝鮮の誤算があると、軍事衝突の可能性もゼロではない 森田)アメリカのビーガン北朝鮮担当特別代表は、15日から韓国を訪問し、文在寅大統領らと会談しています。 異例の記者会見まで開いて北朝鮮に対話を呼びかけたのですが、韓国滞在中に板門店での米朝接触に関して、北朝鮮側からは何の反応もなかったようですね。 河合)(ビーガン特別代表は)「交渉に期限はない」と述べているようですが、19日からビーガン特別代表は中国へ行くということで、中国を含めて北朝鮮の抑え込みをやって行くということになるのだと思います。 ただ、いままで北朝鮮は、言ったことをほとんど実行して来ているのです。 北朝鮮も、アメリカと戦争状態になることを望んでいるとは思いませんが、火遊びに過ぎる瀬戸際外交をして、北朝鮮の計算通りに行かないとなると、軍事衝突もなくはない。 我々も覚悟しておかなければいけません。 森田)ビーガン特別代表は日本に17日から来ていて、18日午後に外務省の滝崎アジア大洋州局長、秋葉事務次官と会談したと思われますが、19日には中国へ渡り中国当局者と会談するということで、日本の対応も非常に難しいです。 河合)日本も他人事ではなく、例えば領海や国土そのものに、何らかの形で北朝鮮からのミサイルの破片などが落ちて来たら、一大事になります。 そういったことが起こり得ることも含めて、日本政府にはきちんと対応してもらわなければいけません。 FM93AM1242ニッポン放送 月-木 18:00-20:20.

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金正恩氏のクリスマス・プレゼント

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南北の非武装地帯で会合したトランプ米大統領と金正恩委員長(ホワイトハウス公式サイトから、2019年6月30日) 欧州にきて最初のクリスマスはよく覚えている。 クリスマス・プレゼントをもらったからだ。 知人の実家のクリスマスに招かれた。 アジアからの突然のゲストにもかかわらず、知人の実家の人々は当方に淡い青色のワイシャツをプレゼントしてくれたのだ。 驚くとともに感動した。 それ以後も毎年、クリスマスには知人や家族からプレゼントをもらったと思うが、申し訳ないことだが、何をもらったかを思い出せない。 もちろん、こちらもプレゼントを用意したが何を準備したか、もはや覚えていない、といった具合だ。 クリスマス・プレゼントといえば、北朝鮮がトランプ米大統領にプレゼントを準備している、という話が流れてきた。 朝鮮中央通信(KCNA)によると、北朝鮮は、一方的に設定した年内までの米国の対北制裁の解除の見通しが立たないためにイライラして「トランプ大統領にクリスマス・プレゼントをするぞ」と脅しをかけているのだ。 「北のイライラ」と「トランプ氏へのクリスマス・プレゼント」の関係がしっくりしないかもしれないので、以下説明する。 北がトランプ大統領に準備しているものは金銭やぜいたく品ではない。 不動産王のトランプ氏は通常の人間が欲しいと思っているものは全て持っているから物では動かされないだろう。 それにしても、昨年貿易総額が韓国の400分の1にすぎない北朝鮮の経済力でトランプ氏へのプレゼントが見つかるだろうか。 日米メディアの情報によると、金正恩氏がトランプ氏に送りたいクリスマス・プレゼントはどうやら大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射のようだ。 米国本土まで到着可能で核搭載可能の弾道ミサイルだ。 北は今年に入り、これまで13回の短距離弾道ミサイルを発射している。 次は米本土まで届く大陸間弾道ミサイルの発射だ。 北朝鮮は今月7日と13日、同国北西部・東倉里の西海岸衛星発射場でエンジン性能実験を実施したばかりだ。 ICBMの発射準備に関連するものと受け取られている。 もちろん、北側はICBMを発射しても2017年7月と同様、国連の対北制裁を違反しない人工衛星「火星15」の発射だと主張するだろう。 問題は、来年の次期大統領選に入ったトランプ氏の対応だ。 トランプ氏と金正恩氏の年齢を超えた友人関係は、トランプ氏がホワイトハウスの住人である限り、「核実験しない」、「大陸間弾道ミサイル発射しない」という2点のモラトリアムに基づいているからだ。 その暗黙の約束を金正恩氏が破ればトランプ氏との友人関係は破綻することになる。 トランプ米大統領は8日、ツイッターで北の金正恩朝鮮労働党委員長に対し「(米国が武力行使をせざるを得ないような)敵対的行為を取れば全てを失うことになる」と警告したばかりだ。 エスパー米国防長官は、「我々は全ての準備が整っている」と述べているが、約2万8500人の在韓米軍兵士の家族の避難の動きはまったく見られないから、近い将来、米軍が対北に武力行使をする可能性は薄い。 朝鮮中央通信が22日報じたところによると、金正恩氏は朝鮮労働党中央軍事委員会拡大会議で「国防力の強化」の檄を飛ばしている。 現時点では、米国への圧力行使の域を超えないが、懸念材料は中国が金正恩氏を全面的に支援してきたことだ。 金正恩氏は米国の制裁強化を恐れる必要がなくなってきている。 そうなれば、北の非核化を実現できる道はもはや武力行使しかなくなってくるわけだ。 朝鮮半島を取り巻く情勢は流動的だ。 中国は金正恩氏の北を対米戦の前線のコマとして使い、トランプ政権を揺さぶってきた。 北朝鮮が大陸間弾道ミサイルや潜水艦搭載弾道ミサイル(SLBM)を発射した場合、一種のレッドラインを超えることになるから、金正恩氏とトランプ氏との友人関係は破綻の危機に直面する。 トランプ氏も金正恩氏をもはや「いいやつだ」とリップサービスはできなくなる。 ある意味で、両者にとって不都合な状況だが、一度レッドラインを超えれば、そのモメンタム(勢い)を誰も止められなくなる危険性が出てくるのだ。 いずれにしても、金正恩氏のトランプ氏へのクリスマス・プレゼントの中身次第で朝鮮半島は再び緊張を高めることになる。 日本も米朝間の対立激化の影響から無傷ではいられない。 令和2年の新年が善きスタートを切れるか否かは、金正恩氏のトランプ氏へのクリスマス・プレゼントの中身に左右されるのだ。 世界の注目をこれほど集めるクリスマス・プレゼントはなかっただろう。 (ウィーン在住).

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【北朝鮮】米国へのクリスマスプレゼント、何も贈らずに終わるw

北 朝鮮 の クリスマス プレゼント

希望的、又、個人的には、妥当的な、見解です。 まず、ICBMは飛ばせないと思います。 飛ばしたら、メリットないです。 確かに、アメリカも韓国も、ここに来て、あからさまな軍事的な行動をしています。 彼は、これを、これが、どうしたらどうなるか、わかっているはずです。 だから、発射出来ないと思っています。 だから、戦前の日本と違うんですね。 そして、北朝鮮は、なんだかんだで、嘘でも、外交とゆう手段を使ってきました。 だから、この先も、ギリギリで、外交を使ってくると思います。 そして、金さんの恐れていることは、アメリカなど以外にもクーデターなどもあります。 だから、国内にも国外にも、強い言い方で物を言っても、本質的には、弱い言い方になってくると思っています。 クリスマスは、なんもないでしょう。 あったとして、デカい事なら、SLBMだと思います。 短距離でもSLBMでも、今までの北朝鮮なら、それを、最大限に発言すれば、国内にも国外にも、あからさまな脅威みたいに発言できます。 それをふまえて、新年の辞では、言葉では強い言い方をしても、本質的には、弱い言い方をすると思っています。 そして、来年には日本でオリンピックありますね。 そして、習近平さんが国賓として来日されますね。 去年に韓国を出汁にアメリカと対話行ったのと似たように、今度は、日本を使ってくると思っています。 この2年で韓国には申し訳ないですが、韓国又は文さんは使えないと実感したはずです。 だからこそ、日本又は安倍さんを使ってくると思っています。 安倍さんはトランプさんとも信頼関係は充分あるし、後ろ盾の中国とも関係改善が進んでいます。 逆に文さんはどうかと言うと、どちらの国からもバカにされています。 経済的にも韓国より日本に頼った方が良いのは明白です。 トランプさんが再選なら、改めて、融和していく方針を、最悪トランプではない人が選挙通って、最悪、北朝鮮に対しての強行な人が通ったら、今年発射したミサイルを出汁に発言なりを強めるか。 そして、今すぐミサイル発射しないだろうと思っている要因は、今までなら、発射する1日や2日前には兆候が捉えられていました。 しかし、今は、それはないように思ってます。 だから、今すぐ発射もないし、今までの行動は、あからさまに見せる様にやってる感じしますし、脅し以外のなにものでもないと思っています。 まぁ、なんにしても、2018年のような、こおゆうニュースがない日々が帰ってきてもらいたいです!.

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