ブラック クローバー 悪魔。 【ブラッククローバー】アスタの正体は魔神?悪魔?アスタについて考察してみた

ブラッククローバーネタバレ228(確定速報)|悪魔メギキュラ戦のためにアスタらが修行!次回は新章開幕!

ブラック クローバー 悪魔

Contents• ブラッククローバーの悪魔 笑い方が「 ンッンッンッンッ」 エルフ編で突如登場したキャラクター。 禁術により現代の魔法騎士たちに転生することができたエルフ達であるがエルフのロンネという人物の中に隠れていた存在。 登場するやいなやライアを半殺しにする致命傷を負わせパトリに真実を話すことで絶望に叩き落すことでパトリのグリモワールを五つ葉の黒いグリモワールに変換させて奪った。 性格は 冷静かつ非情であり悪役としてふさわしい口調で話す。 エルフと人間の因縁の全ての黒幕的キャラクターであるため頭が良い。 パトリを復活させ利用した本人 エルフ族のパトリはこれまで白夜の魔眼の頭首リヒトとしてエルフを現代に復活させるために活動し500年前に人間に滅ぼされたエルフ族として恨み今度は逆に人間を滅ぼすために生きてきました。 パトリは自分を復活させてくれたのはリーダーのリヒトであり使命だと感じ活動していましたが実は パトリを復活させたのは悪魔。 悪魔は500年前に人間をたぶらかすことでエルフ族を根絶やしにするように仕向けパトリを復活させたことで再び 人間とエルフが戦い合う構図を作った黒幕的キャラクターなのであります。 現代の受肉と五つ葉のグリモワール入手が目的 悪魔は500年前は霧のような存在でありました。 なので悪魔の 目的は現代でも活動できる肉体と悪魔が使えるグリモワールである五つ葉のグリモワールの二つの入手。 五つ葉のグリモワールは四つ葉のグリモワールの持ち主が絶望に叩き落とされることで変化するグリモワール。 かつて500年前にリヒトが持っていた四つ葉のグリモワールをエルフ族と妻ティティアを殺害することで五つ葉のグリモワールに変えることに成功しました。 しかし当時の魔法帝の従者である セクレに五つ葉のグリモワールの入手阻止と禁術による強力な封印魔法を受けてしまったことで封印が解ける現代まで動くことができませんでした。 なので封印が解けた時のためにパトリを転生させておいて悪魔自身が肉体と五つ葉のグリモワールの入手しやすいようにこれまでずっとパトリを利用していた存在なのです。 悪魔の強さをまとめてみた 悪魔の強さがわかりそうなシーンをまとめてみました。 五つ葉のグリモワールの使い手 悪魔はパトリに自分が黒幕でありパトリはエルフ族のリーダーリヒトが望まない禁術の使用と人間への復讐をしてしまったという真実を告げることでパトリはこれまでの行動が間違っていたという絶望を与えることに成功しパトリの四つ葉のグリモワールを五つ葉に変えることに成功しました。 逆に言霊魔法はグリモワールが必要なくとも使用可能。 言霊魔法の使い手 悪魔の魔法属性言霊魔法。 悪魔が口にした事象を現実にするというチート的な性能でありしゃべるだけで発動するので構えなどが要らない。 ・こっちへ来なさい 悪魔の近くに瞬間移動させられてしまう ・消えなさい 相手の撃った魔法が消える ・刃の嵐 魔法の刃と現実の刃の両方で攻撃する魔法。 反魔法を持つアスタでも現実の刃はちゃんとはじかなければならない。 ・潰れなさい 相手にかかっている重力をさらに強くする魔法。 体が重くなるので立てなくなる。 ・真空の壁 悪魔の目の前に見えない壁を出現させて魔法をガードする。 ・治りなさい 肉体が全くない状態からでも完全回復する魔法。 チーツ! ただヤミはムチャクチャでチート的な魔法ではあるが直接「死ね」と命令しないのを見る限り何かしらの条件があるとのこと。 言霊魔法の条件などはまだ不明です。 見た目も邪悪で凶悪であり 普通の魔法では防ぐことができないデタラメな魔法。 普通の魔法騎士は 触れると魔力を吸われて体が腐ってしまう。 なおアスタは直撃しても平気。 名前が不明であり悪魔のこの魔法を防ぐことができるのはエルフのリーダーリヒトと初代魔法帝ルミエルの魔法のみ。 通常の魔法はたちうちできないが絶望に叩き落された時に発動できたダークネスな力が入ったパトリの光魔法も対抗可能。 また何故か闇属性魔法も悪魔の魔法に対抗可能。 アスタの反魔法とヤミの闇属性魔法であれば結構なダメージを与えることができるが致命傷ほどのダメージを与えるのが難しいので悪魔の心臓が露出した状況で一撃を入れなければならない。 登場キャラの中で一番魔力量が多い これまで魔力が多いキャラクターがたくさん登場したブラッククローバーですが現状魔力量ナンバー1は悪魔。 言霊魔法はチート的な効果であるため魔力量も消費が激しいと思われますが悪魔の魔力量であるならば長期戦でも魔力が切れることが無いとヤミは分析していました。 現状最強キャラ? 通常魔法が効かない、効いてもすぐに回復ということで悪魔はリヒト、初代魔法帝ルミエル、セクレ、パトリ、アスタ、ユノの 1VS6の構図でも圧倒します。 ダメージをまともに与えることができるのはアスタだけでありますが悪魔はアスタ1人なら言霊魔法で十分対応が可能。 この防御力とチート魔法により現状悪魔はブラッククローバー中でも最強キャラクターでしょうね。

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25巻バックナンバー 第240話のネタバレ情報は で紹介しています!! 第241話のネタバレ情報は で紹介しています!! 第242話のネタバレ情報は で紹介しています!! 「ブラッククローバー」25巻(243話)ネタバレ 悪魔化したアスタを見たダンテは、 一体、どれほどのものかと、余裕を見せた表情をする。 アスタは伸びた断魔の剣でダンテを追尾、魔道書から宿魔の剣を取りだし 反魔法の斬撃を飛ばすもダンテは 「その程度では私には届くことはない」と 余裕を見せるダンテ。 我を完全に忘れてしまっているアスタに、 ダンテは自らの悪魔を呼ぶ ダンテの悪魔の名前は「ルチフェロ」 ダンテはルチフェロに、アスタの悪魔は何者か聞くも「知らんな」と答える 上位の悪魔でこの世界に来ているとすれば、冥府を出た「ザグレド」だけなはずだが、 奴ではなさそうだ。 魔法を消すなどといった、姑息な手段を使うのは、下位の低俗な者だろう それを聞いたダンテは、「では、やはり相手にならないわけだ!」 「最上位の悪魔が憑く我々漆黒の三極性には…!」 暴走しているアスタは関係なしに攻撃を続ける あまりの壮絶な戦いに驚くバネッサ。 「アスタ!あれは、悪魔の力が暴走している。 今はアスタに頼るしか・・・」 バネッサは、巨大な剣が突き刺さったゴージュに駆け寄る。 ゴーシュの傷の深さを深刻で、封緘魔法を持つネロはいないし、いたとしても・・・ グレイはゴージュの名前を呼びながら涙をながす。 ダンテは、攻め続けるアスタに、トドメをさしてあげようと言う。 そして、ゴーシュに使った岩石で作った巨大な剣を三本取り出し、アスタへ突き刺す。 しかし、アスタはそれを全て回避する。 アスタは回転をしながら斬撃を飛ばすも ダンテは余裕でかわすも、ダンテの動きの先を見切った、アスタの攻撃は、 ダンテの頬を捕える。 「よくも私に傷を!!!」 怒りの表情をみせるダンテ。 この一撃が導く先は!! 「ブラッククローバー」25巻(243話)感想 ダンテの力は、覚醒したアスタでも、手に負えないほどの強さを持っていますが、 物語の終盤では、ダンテに攻撃を当てることに成功しました。 次回は悪魔の力を引き上げたダンテにどう立ち向かうのかが見どころですかね! また、ダンテの悪魔「ルチフェロ」という名前であることが発覚しましたが ダンテの悪魔は下位レベル!?とのことですが、さすがに下位では無いですよね。。。 何か、秘密がありそうな。。 今後は、アスタの悪魔の正体にも注目して見ていきたいですね。 「ブラッククローバー」漫画とアニメを無料で見る裏技 掲載誌である少年週刊ジャンプにて「ブラッククローバー」の最新話を無料で読むことは出来ませんが U-NEXTであれば、 31日間無料トライアルに登録すると、600ポイントをゲットすることが出来ます。

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ブラッククローバー黒幕・悪魔とは?言霊魔法や五つ葉の魔導書情報も

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今週のジャンプでブラッククローバーでは悪魔を倒し、エルフ族の魂 サードアイとパトリを除く は天に召され、クローバー王国は救われました。 これで終わったと思いますが問題はこの先の展開です。 想像してみました。 その支配から解放された今、クラウス達は目覚めますが大きな罪悪感に心を痛めてしまうかもしれません。 エルフに体を乗っ取られ、どうにも出来なかったとはいえ、自分達は仲間や守るべき人々に手をかけてしまったと思い込むはずです。 ラックが転生から解放された時も自分は「今でも僕は黒の暴牛のメンバーだよね」と泣きながら話す様子から自分が転生されてからの記憶はあるそうです。 クラウスは、同じ団員であるミモザを拘束し、殺そうとしたし、仲間として認めたユノやアスタにも刃を向けた。 アスタやユノ、ミモザの前で涙ながらに土下座で謝罪する様子が目に浮かびます。 シャーロット団長は、目を覚ますとまずソルから「姐さぁぁぁぁん」と泣きながら抱きつかれます。 そして、エルフだった頃の記憶を思いだし、ソルや自分を慕う団員達に謝罪の言葉をあげるでしょう。 ヤミ団長が見舞いに来てくれた時、エルフの時にヤミ団長と体を密着させていた事を思いだし、顔が真っ赤になって熱を帯び、倒れる様子も目に浮かびます。 転生を受けたのはラックとゴーシュだけで彼らは、アスタに助けられ、その後仲間たちと共にエルフ達と戦っていました。 フィンラルは、弟のランギルスを止める為にランギルスと戦うヤミ団長とジャック団長のサポートに尽力し、最後は自分の渾身の一撃である拳でぶん殴り気絶させた事で国王の命は救われた。 バネッサとマグナ、ラック、ヘンリー、ゴードン、グレイ、チャーミー、サリーはエルフに転生された珊瑚の孔雀団の団長ドロシーとの戦いで夢魔法に苦戦してました。 バネッサの運命を操る赤い糸の魔法で攻撃をかわし、チャーミーの魔法で魔力回復を行い、サリーの機転で本物のドロシー団長を生み出し戦わせた。 これにより、夢魔法が解かれ、最後はマグナとラックの合わせ技で勝利を収めた。 ノエルは、兄ノゼル団長とともにシルヴァ家を襲撃したエルフの1人と交戦するがノゼル団長は油断して背後から攻撃を受け、重症を負った。 そんななか、ノエルは水を鎧のように纏わせ攻撃と機動力を兼ね備えたヴァルキリードレスという魔法を生み出し、勝利した。 その後、加勢に来たゾラと復帰したノゼル団長と共に後から来たエルフ達を一掃した。 チャーミーは、水色の幻鹿の団長リルに転生したエルフとの戦いで人間とドワーフのハーフである事が分かり、羊で魔法を生み出す綿創成魔法と狼を生み出し魔法を喰らい自分の力とする食魔法2つの属性魔法を持っていました。 この力でリルを圧倒。 アスタは、ユノや初代魔法帝、ネロ、パトリ、リヒトとヤミ団長と力を合わせ、遂に悪魔を倒すことが出来た。 他にもフエゴレオン団長やメレオレオナさんなど目まぐるしい活躍をしている者もいるが騎士団の中で最も活躍したのは黒の暴牛といえる。 最低最悪の魔法騎士団が一転、国を救った英雄ですよ。 ほんと。 団員全員が下級魔法騎士ですので、今回の戦功受勲で全員一等か二等の上級魔法騎士に上がったりして。 問題なのは、金色の夜明け団です。 団長を初め、殆どの団員がエルフに転生させられ、多くの貴族達を殺めていました。 特に副団長のランギルスは無意識の裏切り者という疑いを掛けられているなかエルフに体を乗っ取られた状態で国王に手をかけてしまった。 エルフの事を知らないだろう国王は、国家反逆罪として処刑と口にするかもしれませんし、金色の夜明け団の評判は地に落ちるかもしれません。 しかし、ライア達がいるので彼らが証人になってくれればそれは避けられるかもしれません。 あとは、長女のネルヴァだけです。 出来損ないだった妹が自分が倒せなかった相手を倒せるくらいにまで強くなったのを見て感じる劣等感やその事実を認めたくないという王族としてのプライドなど色んな感情が攻めぎあってると思います。 ノエルと一騎討ちの決闘をし、負けて魔法騎士として活躍してた母に憧れ、母と同じ顔を持ち、ヴァルキリードレスで戦うノエルの姿も同じだった。 そんなノエルに嫉妬していたと自分の心に秘めた思いをぶつけ、ようやく実力を認めるかと思います。 いかがでしょう?.

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