前髪 巻き方 流す。 直毛さんのための!伸ばしかけ前髪を自然に流す簡単巻き方講座♪

大人の前髪カール❤コテを使った作り方・巻き方・流し方6選

前髪 巻き方 流す

この記事は2018年3月1日に更新されました。 前髪にこだわりを持っている そんな方多いのではないでしょうか?? 前髪は顔の一部と言って良いほど大切な部分! 前髪1つでヘアスタイルや顔の印象がガラッと変わることもあります! そんな大切な前髪ですが よくお客様相談されるのが 「前髪の流し方がよくわからない」 「ちゃんと斜めに流せない・・」 というお悩み。 そこで今回は誰でも簡単にできる ストレートアイロンを使った前髪の流し方を動画で紹介いたしましょう! これを見れば今までうまくできなかった前髪の流し方が、 誰でも簡単に斜めに流すことができますよ! そのほかにも ストレートアイロンを使うときの注意点や、 様々な前髪の流し方についてもご紹介いたしますのでぜひ参考にしてくださいねー!! あなたに似合う前髪を知りたいときは、 まずあなたの顔のカタチを知りましょう! スポンサーリンク 目次• 前髪を流すときはコテよりストレートアイロンを使うのがオススメ! 前髪を斜めに流したい 前髪のくせを伸ばしたい 髪の表面にツヤを出したい これが全て解決できるのが ストレートアイロンなんです! コテ(カールアイロン)だとカールはつきやすいのですが、 くせを伸ばすことができなかったり、 前髪につけるカールの強さを調整できません。 コテで前髪を斜めに流す人もいますが、 かなり慣れが必要です! 前髪が短い場合だと、 ヤケドする可能性もありますからね・・ 前髪を流すときは、 簡単でキレイにカールがつきやすい ストレートアイロンで流す方法をオススメします! 最近では 前髪用のミニストレートアイロンも発売されていてとても人気なんですよ! 【動画で紹介】前髪の流し方 !ストレートアイロンを使って簡単に斜めに流す方法 では早速こちらの動画をご覧ください!! (動画は当店の一押しのスタッフ【マーメイド三野ちゃん】です。 ) すごく簡単でしょ?? 慣れればこのように1分くらいで サッと前髪を斜めに流すことができちゃいます!! 時間のない忙しい朝でも、 1分でできるのであれば助かりますよね。 ストレートアイロンを使う前に分け目や寝ぐせは直してください! ストレートアイロンを前髪に使う前に、 あらかじめ 分け目や寝ぐせは直しておきましょう! パカっと根元が分かれている場合は、 いくらストレートアイロンを使ってキレイに流せても、 必ず分かれてしまいます。 前髪に分け目や寝ぐせがついているときは、 一度濡らしてしっかり乾かしてからストレートアイロンを使うようにしてくださいね! 寝ぐせや分け目が一瞬で治る 美容師オススメの寝ぐせ直しウォーターは こちらで紹介しています! 前髪にストレートアイロンを使うときに気をつけること! ストレートアイロンを使う前髪の流し方は、 時間がかからず簡単で、ちゃんと斜めに流せるのでオススメです! しかし 注意点もあります! 高温を使うストレートアイロンは、 間違って使うと危険なことにもなります。 何度も同じところに使い続けると、 髪の毛がコゲてしまうこともあるんです。 毛先がチリチリになり切るしかなくなります。 なるべく少ない回数で、 前髪を斜めに流すようにしましょう! 前髪をはさむときに強い力は使わない ストレートアイロンで前髪をはさむときに、 強い力は必要ありません! 強い力で髪の毛をギュッとはさむと、 ストレートアイロンの跡が前髪に残ってしまいます。 強く残った跡は一度濡らして乾かすまで髪の毛から消えません! 二度手間になっちゃいます。 前髪の流し方で強い力は使わなくて大丈夫です! しっかりはさむだけで 十分効果がありますよ!! 前髪の仕上げにスタイリング剤を使うとさらにオススメ 前髪の流し方の動画の最後は手ぐしだけでしたが、 仕上げに スタイリング剤をつけるとさらにキープしてくれるのでオススメです。 朝スタイリングした前髪が、 夜までずっとキープすることができますよ! このときに スタイリング剤のつけすぎには気をつけてください。 前髪がベタベタになってしまうこともあります・・ 前髪にパーマをかける流し方もオススメです! 4cmでは前髪の流し方として、 前髪パーマもオススメしています。 前髪パーマとは、 その名の通り前髪にパーマをかけること。 ゆるめのパーマを前髪にかけることで、 濡らして乾かすだけで簡単に 前髪が斜めに流れるようになるんです。 ストレートアイロンとは違い、 前髪がパーマの動きを記憶してくれるので、 流すのに失敗した・・ということが少なくなりますよ! 今までパーマをかけたことがない人は、 一度前髪にパーマをかけてその効果を実感してみてください! 直毛でストレートアイロンでは動きがつきにくい髪質の方にも前髪パーマはオススメです。 髪の毛のダメージが気になる方にオススメの前髪の流し方を紹介 ストレートアイロンは高温で、 毎日髪の毛に使うと かなりダメージを与えてしまいます。 特にブリーチを使ったヘアカラーをしていると、 前髪だけ色落ちが早くなってしまうこともあるんです。 そんな髪の毛のダメージが気になるあなたに オススメの前髪の流し方は 「カーラー」を使った流し方です! 【動画で紹介】カーラーを使った前髪の流し方 用意するのは100円均一などでも売られている ヘアカーラーで大丈夫。 根元からボリュームが欲しい人はぐっと巻き込む。 ドライヤーも長時間同じところに当て続けると、 髪の毛が乾燥してしまうので遠くからドライヤーを左右に振りながら風を当てましょう。 ただし くせ毛や乾燥しやすい髪の毛の人は、 カーラーよりもストレートアイロンを使った前髪の流し方の方が髪質に合っているのでオススメですよ。 流し方だけじゃない!前髪のアレンジ方法を動画で紹介します! これをご覧の中の方で、 前髪を伸ばしている最中の人もいると思います! 前髪は長ければ長くなるほど流しづらく、 一度流した前髪をキープさせるのも大変です・・ そんな方に4cmオススメの 前髪のアレンジ方法を、 動画でご紹介いたします! この動画は4つの前髪アレンジ方法を紹介していますので、 ぜひ参考にしてくださいねー!! こちらの動画では 前髪の編み込み方法をご紹介しています! まとめ 今回は ストレートアイロンなどを使って前髪を簡単に斜めに流す流し方 を動画とともにご紹介させていただきました! 最初に紹介したように、 前髪はメイクと同じであなたの顔の印象を左右するとても大切な部分です。 最後まで読んでいただいた方はもう前髪の流し方はバッチリではないでしょうか? 紹介したように前髪は ストレートアイロンだけじゃなく、 前髪パーマでも カーラーでも 前髪は流すことができます。 まずは自分の前髪の髪質が、 どの流し方に合っているのかを見つけてみてくださいね! そうすることで、 前髪がバッチリ決まったヘアスタイルをキープすることができますよ!! ぜひ今回紹介した動画を参考にキレイに前髪を斜めに流してみてください! 以上(前髪の流し方 !ストレートアイロンを使って簡単に斜めに流す方法)でした!!.

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大人の前髪カール❤コテを使った作り方・巻き方・流し方6選

前髪 巻き方 流す

コテで作る前髪の巻き方~短い前髪編~ ここでは、前髪が短い方におすすめのコテを使ったカールの作り方を4つご紹介します。 ここで使用するコテのサイズは直径32㎜の一般的なコテのサイズです。 この時、滑らすようにカールを付け、毛先で2秒ほど止めます。 中央から巻くことで、全体のバランスが整いやすくなります。 コテで作る前髪の巻き方-長い前髪編- ここでは、前髪が長い方におすすめのコテを使ったカールの作り方を2つご紹介します。 ここで使用したコテのサイズは直径19㎜の細めのタイプです。 コテのサイズは好みに合わせて選んでくださいね。 この時、目の位置より上にきたらコテをあてる時間を短くして、ゆるやかなカールにしていくと全体のバランスが整いやすくなります。 コテを使った前髪を長持ちさせるポイント 「前髪を巻いたのにすぐに戻ってしまった…」という経験はありませんか? せっかく巻いたとしても、すぐに戻ってしまってはショックですよね。 前髪は目につきやすいので、鏡を見るたびため息をついてしまうのではないでしょうか。 そのうち「どうせ戻ってしまうから…」とコテを使わなくなることも。 同様に、半乾きの状態でコテを使用しても、濡れた重みでカールが落ちてしまいます。 特に根元を乾かしきれていない方が多いですが、根元は生えぐせから毛先の動きまで左右するため、根元が乾いたときに毛先がスタイリングしたい方向とは逆側を向いてしまうこともあります。 そのため、コテ使用する前に前髪の内側に軽くつけるようにしましょう。 このとき、たくさん付けすぎないこともポイントです。 巻き髪専用のスタイリング剤を使った場合は、使用しなくても問題ありません。 また、ヘアスプレーをつけた後に髪を巻くと、1回巻いただけでもカールがつきやすいため、何度も巻きなおす必要がなく髪が傷みにくいことも特徴です。 髪は熱で形成され、冷ますときに形が固定されるといわれています。 そうすることで、カールのモチが良くなります。

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大人の前髪カール❤コテを使った作り方・巻き方・流し方6選

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コテで作る前髪の巻き方~短い前髪編~ ここでは、前髪が短い方におすすめのコテを使ったカールの作り方を4つご紹介します。 ここで使用するコテのサイズは直径32㎜の一般的なコテのサイズです。 この時、滑らすようにカールを付け、毛先で2秒ほど止めます。 中央から巻くことで、全体のバランスが整いやすくなります。 コテで作る前髪の巻き方-長い前髪編- ここでは、前髪が長い方におすすめのコテを使ったカールの作り方を2つご紹介します。 ここで使用したコテのサイズは直径19㎜の細めのタイプです。 コテのサイズは好みに合わせて選んでくださいね。 この時、目の位置より上にきたらコテをあてる時間を短くして、ゆるやかなカールにしていくと全体のバランスが整いやすくなります。 コテを使った前髪を長持ちさせるポイント 「前髪を巻いたのにすぐに戻ってしまった…」という経験はありませんか? せっかく巻いたとしても、すぐに戻ってしまってはショックですよね。 前髪は目につきやすいので、鏡を見るたびため息をついてしまうのではないでしょうか。 そのうち「どうせ戻ってしまうから…」とコテを使わなくなることも。 同様に、半乾きの状態でコテを使用しても、濡れた重みでカールが落ちてしまいます。 特に根元を乾かしきれていない方が多いですが、根元は生えぐせから毛先の動きまで左右するため、根元が乾いたときに毛先がスタイリングしたい方向とは逆側を向いてしまうこともあります。 そのため、コテ使用する前に前髪の内側に軽くつけるようにしましょう。 このとき、たくさん付けすぎないこともポイントです。 巻き髪専用のスタイリング剤を使った場合は、使用しなくても問題ありません。 また、ヘアスプレーをつけた後に髪を巻くと、1回巻いただけでもカールがつきやすいため、何度も巻きなおす必要がなく髪が傷みにくいことも特徴です。 髪は熱で形成され、冷ますときに形が固定されるといわれています。 そうすることで、カールのモチが良くなります。

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