クロス レイズ バルバトス。 【Gジェネクロスレイズ】終盤のおすすめユニットを解説!

ジージェネ最新作「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」が発表。ティザー映像には「ガンダム・バルバトス」の姿も

クロス レイズ バルバトス

ミリアルド・ピースクラフト(CV:子安武人) OZのクーデターによってサンクキングダムの復興を成し遂げたミリアルド・ピースクラフトは、母国の大使として妹のリリーナを後押しする。 しかし、サンクキングダムはロームフェラ財団によって再び崩壊。 失意に沈んでいたところを、ホワイトファングの幹部カーンズに招聘された。 ホワイトファングの総帥となった彼は、全人類に戦いの恐怖と愚かしさを教えるため、地球の排除を宣言する。 簡易な変形ながら、飛行形態への可変機構を持ち、長時間の高速移動が可能になっている。 トレーズの信念に基づき、射撃兵器は一切持たないが、その代わりに大出力ビームソードとヒートロッドを装備し、格闘戦においては無類の性能を発揮する。 また、ウイングガンダムゼロと同様に「ゼロシステム」を搭載しており、高性能ではあるが暴走の危険をはらんだ機体となっている。 ルクレツィア・ノイン(CV:横山智佐) レイクビクトリア基地でパイロットの教官を務めるOZの士官。 イタリア貴族の末裔で、ゼクス・マーキスとは士官学校以来のつき合いである。 優秀なパイロットであり、聡明にして行動的。 また混沌とした戦乱の時代の中、ゼクスへの愛を貫いた一途な女性である。 張五飛のレイクビクトリア基地襲撃によって教え子を失ってしまい、以後ゼクスと行動を共にするようになった。 OZを脱退してからはゼクスの妹リリーナ・ピースクラフトの近衛兵となり、サンクキングダム防衛のための戦力を集める。 ルクレツィア・ノインが密かに入手したトーラスをサンクキングダムの戦力としたもので、識別のために白系のカラーリングが施されている。 もともと機動力に優れた機体であるため、パイロットの腕次第ではモビルドールに対抗することも十分可能であった。 サンクキングダム陥落後も、ノインの愛機として使われ続けている。 ゼクス・マーキス(CV:子安武人) 『ライトニング・バロン』の異名を持つOZのエースパイロット。 優れたMS操縦能力と冷静な判断力を兼ね備えた人物で、OZの総帥トレーズ・クシュリナーダからも絶対の信頼を得ている。 また、指揮官としても有能であり、部下からの信望も厚い。 OZ脱退後、宇宙へと上がったゼクス・マーキスのためにハワードが改修したトールギスである。 背部のスラスター・ユニットが、4枚の翼からなるウイングバインダーに換装されたことで、驚異的な機動性を獲得している。 また、頭頂部の角の形状も変更された。 カトル・ラバーバ・ウィナー(CV:折笠 愛) コロニー独立組織に所属する破壊工作員の少年。 L4コロニーの大富豪ウィナー家の嫡男で、MS操縦など戦闘に関しては天賦の才能を持つ。 おとなしく優しい性格で感受性が強い。 社交性にも富み、集まったガンダムパイロットたちのまとめ役となることもあった。 195年、争いを否定する父親と対立してガンダムサンドロックを駆り、「オペレーション・メテオ」に参加。 旧知である中東の独立勢力マグアナック隊と合流し、彼らの協力を受けつつ任務を遂行していった。 TVシリーズ版のウイングガンダムゼロのデザインを踏襲しているが、ツインバスターライフルやシールドが大型化し、ネオバード形態時のウイングが追加されている。 アディン・バーネット(CV:優希比呂) 工業都市コロニー「MO-V」のテストパイロット。 直情的な性格でパイロットとしての技量も未熟だが、兄のオデルを超えるという目的のため、プログラマーのルシエ・アイズリーと口論しながらも切磋琢磨する。 MO-Vで新システム「G-UNIT」を搭載した試作機「ジェミナス01」のテストパイロットを務めていたが、突如OZプライズの襲撃を受けた。 以後、MO-Vを守る戦いの中に身を置きつつ、パイロットとして大きく成長していく。 ガンダムL. システムが内蔵するジェネレーターとスラスターにより、出力および推力は倍以上に強化され、簡易ではあるが、高速飛行モードに変形が可能となった。 さらに、高速機動を補助するために大型レーダーを装備し、索敵能力も向上している。 主武装は軽量型アクセラレートサブマシンガンに換装され、また両肩のリアクティブユニットに内蔵されているスラストビームキャノンにより、長距離砲撃も可能となっている。 オデル・バーネット(CV:津久井教生) 工業都市コロニー「MO-V」のテストパイロット。 沈着冷静な性格の持ち主で、パイロットとしての技量も高い。 同じテストパイロットのアディンの兄でもある。 MO-Vで試作機「ジェミナス02」のテストパイロットを務めていたが、新型ガンダムを巡る争いに巻き込まれ、OZプライズとの戦闘中にアディンをかばって行方不明となった。 コックピットのある本体を核ユニットとして、各部に用途に応じたパーツ「G-UNIT」を組み合わせることで、あらゆる環境で高性能を発揮することを目指した機体である。 ムウ・ラ・フラガ(CV:子安武人) 「エンデュミオンの鷹」の異名を持つ地球連合軍のエースパイロット。 ザフトのヘリオポリス襲撃の際に、乗っていた輸送艦が撃沈されたため、メビウス・ゼロごとアークエンジェルに乗艦した。 気さくな性格で、年長者という立場から衝突しがちなマリュー・ラミアスとナタル・バジルールをはじめ、もめ事の多い艦内を上手くまとめる、仲間たちの兄貴分的な存在である。 3種のストライカーパックの機能を併せ持つ、「マルチプルアサルトストライカー」を装着した形態である。 背部に高出力スラスター、武装も超高インパルス砲「アグニ」や対艦刀「シュベルトゲベール」など、各ストライカーパックの装備が詰め込まれている。 試験的に開発された兵装ユニットで、高い戦闘力を誇るものの、各種武装の効率的な運用が難しく、また重量の増加によって機動性も低下する結果となった。 73 STARGAZER』• スウェン・カル・バヤン(CV:小野大輔) 地球連合軍の特殊部隊「ファントムペイン」に所属するストライクノワールのパイロット。 幼少時代は天体望遠鏡で星を眺めるのが大好きな普通の少年であったが、両親が事故に巻き込まれて死亡し、「ブルーコスモス」が運営する養護施設で育てられる。 その施設で反コーディネイター思想を植えつけられ、さらに兵士になるための厳しい軍事教育を受けて、命令があればどのような任務もこなす冷酷な戦闘兵器となった。 精神操作や肉体改造が行われていない非エクステンデッドのパイロットの中でも最優秀グループに属し、同じ境遇のミューディー・ホルクロフトとシャムス・コーザの3人でMS小隊を構成し、数々の任務をこなしていく。 「第1期GAT-Xシリーズ」の再生計画「アクタイオンプロジェクト」に基づき、ストライクガンダムをベースに開発されたストライクEに専用の「ノワールストライカー」を装備した機体である。 「ヴァリアブルフェイズシフト装甲」や、強化型パワーユニット「パワーエクステンダー」を搭載し、防御性能の強化と稼働時間の延長が図られ、さらにOSやインターフェイスの改良によって操作性も向上した。 武装面では優れた連射性能と取り回しの良さから接近戦でも効果が高い「ビームライフルショーティー」や、ノワールストライカーのウイングと兼用の大型刀「フラガラッハ3ビームブレイド」を装備するなど、格闘能力が大きく強化されている。 エドワード・ハレルソン(CV:松本保典) 「切り裂きエド」の異名を持つ地球連合軍のパイロット。 もともとは南アメリカ合衆国の戦闘機パイロットで、大西洋連邦による武力併合後、地球連合軍人となった。 戦闘機乗りとしては平凡な実績しか残せなかったが、MSパイロットとなってからは、メキメキと頭角を現すようになる。 特にMS白兵戦に対して抜群の才能を発揮し、異名である「切り裂きエド」も、一度出撃した彼の機体が、斬り倒した敵MSのオイルによって返り血のように汚れてしまうことに由来する。 だが、その異名に反し、本人は戦いが好きというわけではなく、MSを降りれば冗談好きの気さくな青年で、兵士たちの人気もあった。 カラミティガンダムの開発過程において、万能機の開発を目的とした「リビルド1416プログラム」の一環として誕生した機体である。 オリジナル機からの変更点として真っ先に挙げられるのは、主力兵器であった長距離ビーム砲「シュラーク」を、巨大な対艦刀「シュベルトゲベール」に換装している点である。 他にもビームブーメランやロケットアンカーなど、ソードストライカーに搭載されていた武装を継承し、中長距離での砲撃戦を得意としていたオリジナル機とは対照的に、格闘戦重視の機体となっている。 本機はカラミティとほぼ同時期に開発を終了し、3機がロールアウト、そのうち2機はビクトリア基地奪還作戦に試験投入された。 ロンド・ギナ・サハク(CV:飛田展男) オーブ五大氏族の一つであるサハク家の後継者。 コーディネイターであり、ロンド・ミナ・サハクの双子の弟。 オーブでのMS開発を担当しているが、パイロットとしても超一流で、ガンダムアストレイゴールドフレームを駆って戦場へも赴く。 オーブ代表のウズミ・ナラ・アスハの中立主義に反対しており、地球連合軍によるオーブ侵攻後は、かねてより信念としていた「選ばれた人間による世界統治」を目指し、自らの力で祖国を再建しようとした。 かつてオーブが中立コロニー「ヘリオポリス」で極秘裏に開発していたアストレイシリーズの1機である。 本機はザフトのヘリオポリス襲撃後、長らく行方不明になっていた5号機で、ライブラリアンによって回収され、多くの改造が加えられたことで外見も大きく変貌している。 装甲と外部フレームは「ヴァリアブルフェイズシフト装甲」に変更したほか、「特殊ミラージュコロイド」を新たに搭載し、両方を併用することで姿を自在に変化させる能力を持つ。 また、限定的ながら変形機能を備えており、指揮官機としての機能を持つ「コマンダーモード」と、格闘戦に特化した「グラディエーターモード」へと形態を変えることができる。 武装はアストレイの標準装備のほかに、両手足にソードを設置、さらに日本刀型の実体剣「アメノハバキリ」を装備している。 その後、連合軍によって高機動飛行ユニットかつ格闘戦用武器となる「ディバインストライカー」を追加、さらには対量子コンピューター用ウィルス散布機能が付加された。 また、防御面においても「フェイズシフト装甲」を「ヴァリアブルフェイズシフト装甲」に改良され、攻盾システム「トリケロス改」を装備するなどの強化が図られている。 刹那・F・セイエイ(CV:宮野真守) ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 過去の国連軍との戦いで消息不明となるが、その後も独自に行動を継続していた。 しかし、未だ変わることのない世界に再び歪みを感じ取ると、新生ソレスタルビーイングへと合流を果たし、独立治安維持部隊アロウズに対して武力介入を開始する。 そっけない態度は以前と変わらずであるが、仲間を信じ、より強固な目的を持って戦いに挑むなど精神的な成長を見せ、さらには戦いのみに生きる自身を変えたいという意志を抱き始めている。 イノベイター勢力との決戦後、刹那・F・セイエイ専用の新たなガンダムの開発が進められた。 本機はその専用機が完成するまでの間、刹那の搭乗機として検討されたダブルオーの改修装備型である。 オーライザーの採用によって見送られたセブンソード仕様に、射撃にも使える新装備「GNソードブラスター」が追加されており、機体名の「G」はこの「銃(GUN)」を意味している。 GNソードブラスターには「ツインドライヴ」の安定化システムが内蔵されており、オーライザーの支援は必要無くなったが、専用の太陽炉が失われていたため、「トランザムシステム」の使用は不可能であった。 それでも本機は非常に高い戦闘能力を発揮したが、刹那が対話を重視したこともあり、実戦への投入は見送られている。 肩および頭部先端の電力受信アンテナを大型化したことによってエネルギー供給量が飛躍的に増大している。 さらにPMC所属のパイロット、アリー・アル・サーシェスの要望で装甲の軽量化が行われ、高い機動性を発揮する。 武装においても、大型のカーボンブレイドとして兼用が可能な「ブレイドライフル」や、子弾を拡散して広範囲の攻撃を行える「ミサイルランチャー」などを装備し、通常機に比べて格段に強化されている。 モラリアの合同軍事演習では刹那・F・セイエイの乗るガンダムエクシアと交戦した。 性能では劣っていたもののパイロットの高い技能によってガンダムエクシアを圧倒する。 フォン・スパーク(CV:岡本信彦) ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。 ソレスタルビーイングのサポート組織「フェレシュテ」に所属するが、正義や思想のためには動かず、ソレスタルビーイングの掲げる理念にも賛同していない。 幼くしてテロリストとなり、重犯罪者という経歴を持つため、ガンダム操縦時など限られた時以外は常に手錠で拘束され、首には裏切り防止の爆発物を付けられている。 破天荒な性格で周囲を混乱させるがその知性は極めて高く、フェレシュテのガンダムマイスターとなった後は、自身とガンダムの力で世界を変えることを一番の喜びとして行動している。 ソレスタルビーイングの武力介入開始後、そのサポート組織「フェレシュテ」で運用されているガンダムサダルスードである。 カラーリングが隠密性の高い黒に変更された以外は、特に改良はされておらず、15年前の開発当時とほぼ同性能のままである。 ヒクサー・フェルミ(CV:立花慎之介) 「ヴェーダ」のエージェントとして活動するイノベイド。 元ガンダムマイスターで、かつてはGNセファーに搭乗し、グラーベ・ヴィオレントとコンビを組んでいた。 しかし、ビサイド・ペインに操られてグラーベを殺害してしまい、以降はヴェーダ専属のエージェントとなって活動する。 非常に陽気な性格であったが、エージェントとなってからは寡黙で物静かな人物へと変貌している。 国連軍との戦いでソレスタルビーイングが崩壊後、そのサポート組織であった「フェレシュテ」のメンバーの前に突如現れ、ガンダムサダルスードタイプFを強奪した。 ソレスタルビーイングの武力介入開始後、そのサポート組織「フェレシュテ」で運用するために、15年前に開発されたガンダムサダルスードを改良した機体である。 カラーリングが変更され、センサー能力も強化されている。 また、両肩に装備されることとなったセンサーシールドは、スラスターとしての機能も追加された。 国連軍との決戦でソレスタルビーイングが壊滅後に、「GNフィールド」を発生させる機能も加えられたが、範囲がピンポイントであるため、使用には高い技術が要求される。 三日月・オーガス(CV:河西健吾) 火星の民間警備会社CGSの参番組に所属する少年。 小柄ながら強靭な肉体と精神力を備え、危険な阿頼耶識システムの手術を3度耐え抜いた。 あまり細かいことを気にせず、多くのことに無関心に見えるが、仲間を思う気持ちは誰よりも強い。 一方で敵に対しては冷酷で、戦場では容赦なく命を奪う。 幼少期から生死を共にしてきたオルガ・イツカとは強い絆で結ばれており、彼の頼みならばどんな仕事でも引き受ける。 阿頼耶識システムによる高い空間認識能力を持ち、MSの操縦技術にも優れていたことから、ギャラルホルンのCGS襲撃の際にガンダム・バルバトスで出撃した。 鉄華団結成後も、オルガや仲間のためにガンダム・バルバトスの専属パイロットとして戦い続ける。 エドモントンにおけるグレイズ・アインとの激戦以降、ダメージが蓄積していたバルバトスを、歳星のMS工房でオーバーホールした姿。 三日月・オーガスの戦闘データを元に反応速度と機動性の向上が図られ、阿頼耶識システムを通じた機体の挙動も、よりパイロットの感覚に近づけられている。 外装は近接戦を好む三日月の戦闘スタイルを考慮して、敵の攻撃を受け流しやすい曲面装甲が採用され、腰部には専用のスラスターを装備する。 また、格闘戦用の「ソードメイス」や「ツインメイス」、装甲と一体となった「腕部200mm砲」など、多数の武装が新たに開発されている。 昭弘・アルトランド(CV:内匠靖明) 火星の民間警備会社CGSの参番組に所属する少年兵。 CGSに売られたヒューマンデブリたちのリーダー格で、鍛え抜かれた体躯と強靭な精神力を持っている。 無愛想であまり人を寄せ付けず、ひとり黙々とトレーニングをしていることが多い。 幼少期は商船団で家族と宇宙を渡り歩いていたが、海賊の襲撃によって両親を殺され、弟の昌弘とも生き別れになり、自身はヒューマンデブリにされてしまった。 オルガ・イツカがCGSを乗っ取ったことで自由を手に入れ、今度は自らの意思で鉄華団の仲間となる。 阿頼耶識システムの手術を2度受けており、MSの操縦技術に優れることから、鉄華団では三日月・オーガスに次ぐMSパイロットとして活躍した。 宇宙海賊「ブルワーズ」から鹵獲したガンダム・グシオンをテイワズの技術者が中心となって改修した機体。 グシオンの特徴だった重装甲を腰部バインダーに流用した以外は撤去し、ガンダム・バルバトスの予備装甲に換装したことで、軽量化と稼働時間の延長が図られている。 バックパックにはグレイズの腕を転用したサブアームが内蔵され、武器の使用も可能となっている。 また、接近戦主体のバルバトスに対し、遠距離支援向きの装備として頭部に高感度センサーを搭載しており、照準モードに可変することで、あらゆる射程での精密射撃をサポートする。 さらに取り外されていた阿頼耶識システムは、鹵獲したマン・ロディのものを移植して再登載された。 武装は柄の伸縮が可能な格闘兵器「ハルバード」や、グレイズのライフルを改修した「ロングレンジライフル」などを装備する。 「厄祭戦」の元凶となった自立型無人兵器の一つ。 人類の虐殺を目的に進化した兵器で、厄祭戦では総人口の約四分の一の命を奪った。 MSと同じくエイハブ・リアクターを動力とし、表面装甲はナノラミネートアーマーによって強固に守られている。 また、機体内部で生産される「プルーマ」と呼ばれる小型機を大量に従えて活動するため、たとえ1機であっても撃退には大規模な戦力が必要となる。 武装は頭部に対人用のビーム砲を装備。 MSに対しては、両腕から射出する運動エネルギー弾と、背部から伸びた「超硬ワイヤーブレード」を用いて攻撃を行う。 採掘場で発見された当初は活動を停止していたが、イオク・クジャンの率いるMS部隊が不用意に接近したことで覚醒し、再び人類殲滅のために動き始めた。

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ジージェネ最新作「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」が発表。ティザー映像には「ガンダム・バルバトス」の姿も

クロス レイズ バルバトス

クエスト名 達成条件 No. 271 誰よりも人間らしく を難易度『EXTRA』以上でクリア 備考• 登場作品『』• ダインスレイヴの攻撃を受け致命傷を負うも、再起動し決死の猛攻を始めたバルバトス。 同じく最終話に登場すると異なり、こちらはクエストにより生産登録され、ギャラリーでも別機体扱い。 EN・攻撃・機動・移動が上がったが、防御が大きく低下している。 HPは据え置き。 攻撃力の増加幅は絶大で、にも僅かに勝り、通常入手可能な機体としてはに次ぐ数値。 ルプスレクスの強みであったテイルブレードを失っているが、極めて高いPOWを持つ特殊格闘をテンション制限なしで使える為、クセは強いが原作通り無双が可能となる。 ただ、覚醒値の極限育成とが重なるとPOWを逆転される。 本機を使うなら専用に育成を特化させたキャラを乗せたい。 また、ENが増えたとはいえ元の消費が激しく、本当にガンガン行くとあっさりENが尽きて回避しかできなくなる。 OPでENを補填して遊撃グループで運用するなどの工夫は使う上で前提となる。 防御対応ができなくなっているのも難。 射程外やEN切れの際は回避でしか対応できず、不意の被弾でMPを削られる可能性はある。 総じて、三日月本人よりは育成で阿頼耶識Lv3を積んだ未覚醒パイロット向けの機体。 開発先はガンダムフレーム最終形態が並ぶ。 ただし、どれも本機を入手するまでに開発できている可能性が高く、開発できていない場合でも本機のコストを考慮すると他機体から経由した方が効率的。

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今日のMSはガンダムバルバトス 第1・第2形態(Gジェネクロスレイズ)

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ファイナルステージ 新機動戦記ガンダムW 新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G-UNIT 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 機動戦士ガンダムSEED 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER 機動戦士ガンダム00 機動戦士ガンダム00F 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 Gジェネクロスレイズ体験版情報• Gジェネクロスレイズ発売前情報 ー創世記を経て、4つの新世紀が交錯するー 2019年発売の"ジージェネ"シリーズ最新作『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』は、4つのガンダムシリーズが交錯する構成となっている。 参戦タイトルは以下の通り。 原作をシチュエーションを再現したストーリーを、上記の4つの作品のなかから好きなユニットやパイロットを選び出し、自分だけの物語に変奏していく。 前作の『ジェネシス』から引き続き「原作追体験型」の形式が採用されたようだ。 新システム グループ派遣 ジージェネクロスレイズから新システム「 グループ派遣」が行えるようになった。 グループ派遣は、メイングループに編成していない補欠グループを1~4のグループに振り分けて 作戦に派遣することだ。 派遣したグループはキャピタル お金 やユニット、パーツなどの 報酬を得て帰ってくる。 これにより、使うことがなくなってしまった待機中のグループも自軍に貢献できるようになった。 また「 時間短縮アイテム」を使えば、作戦を早く終わらせることもできるぞ。

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