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【2020年最新版】HUAWEI(ファーウェイ)のスマホラインナップとスペック完全比較

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スマートフォンは大きく分けてAndroidとiOSの2種類がありますが、多機能で種類の多いAndroidは多くの人に支持されています。 ですが、一口にAndroidのスマホと言ってもその種類はさまざま。 DOCOMOやauなど各キャリアで購入するものだけでなく、コスパのいいSIMフリースマホもあります。 また、長時間使用するのでバッテリーの持続時間が大切という人もいれば、ゲームをしたいので画質が重要という人もいるなど、使い方によって注目すべきポイントは変わってきてしまうもの。 悩んでしまう方も多いと思います。 そこで今回は、 おすすめのAndroidスマートフォンをランキング形式でご紹介いたします。 キャリアのスマホとSIMフリースマホの違いも紹介していますので、ぜひチェックしてみてください!自分の使い方にピッタリのものを見つけて、快適に使用しましょう! 高性能・多機能なスマホや、 しっかりとしたアフターサポートを望んでいる場合には、DOCOMOやauなどの各キャリアで購入できるAndroidスマホがおすすめです。 このタイプでは、人気機種であるSONYのエクスペリア・サムスンのギャラクシーを始め、シャープなどのメーカー製のさまざまなモデルが販売されています。 日本のユーザーが重視する防水機能やおサイフケータイ、赤外線・ワンセグなどの機能がついていることが特徴ですが、機種代金が高く、中には10万円程のものもあるため、分割での購入が一般的。 店舗数が多いので、機種の説明や不具合・修理などのアフターサポートも充実しています。 このタイプは、購入したキャリアのSIMカードしか挿入することができないようにロックがかかっており、そのキャリアのプラン、同系列のMVNOのプランしか選べません。 なお、数ヶ月以上使用した後であれば、他キャリアのSIMカードも利用できる「SIMロック解除」の手続きができる機種もあります。 通信会社を選ばずにスマホ本体だけを手軽に購入することができます。 また、キャリアのスマホより安く使用できるので、利用料を安く抑えたい人たちの間でニーズが高まっていますよ。 本体とSIMカードを各自で別々に用意する必要がありますが、最近は格安スマホを取り扱う企業が、スマホの購入と一緒のセット料金にしている場合もあります。 しかし、 各自で重要事項を確認してから申し込みすることが必要なので、ある程度の知識・確認が必要です。 また、これらの格安のスマートフォンは、あまり店舗を構えていないので、操作方法がわからないときや困ったときには自分で調べて解決したり、電話・メールで問い合わせしたりする必要があります。 操作面に不安を感じる方はご注意ください。 なお、以下の記事ではさまざまなSIMフリースマホをご紹介しています。 SIMフリースマホに特化した選び方もご紹介しているので、ぜひチェックしてみてくださいね! 写真や動画を多く撮る方は、カメラ性能や、どのくらいの保存ができるかどうかをチェックしてみてくださいね。 また、カメラの起動速度も重要。 1秒以内に起動するような早いタイプであれば、カメラを頻繁に使用する人も満足できそうですね。 どのくらい保存ができるかどうかの内蔵メモリを示す「ROM」の数値もチェックしましょう。 64GBあれば十分写真など保存できますが、動画や4K画質の写真などが多い場合には、128GB・256GBなども検討してみてください。 なお、 Androidのスマートフォンの多くは、microSDカードを別に入れることができ、容量を増やすことが可能です。 しかし、中にはmicroSDカードに対応していないものもありますので、注意しましょう。 望遠・広角・超広角のアウトカメラとインカメラ、ハイクオリティのカメラを4台を搭載したGalaxy S10。 データ処理能力が速いので、動画を見るのやゲームをするのにも適しています。 バッテリーをほかのデバイスとシェアすることができるハイテク機能付きも魅力。 暗い場所などでも撮りやすいので、カメラ機能を重視する方にぴったりのモデルです。 スマホタイプ キャリアスマホ(au・ドコモ) CPU 2. 8GHz/2. 4GHz+1. 7GHz 画面サイズ 約6. 1インチ 内蔵メモリ ROM128GB・RAM8GB 背面画素数 望遠・広角:約1200万画素・超広角:約1600万画素 バッテリー容量 3300mAh カラー プリズムホワイト・プリズムブラック・プリズムブルー SNS時代にかかせないカメラ機能は、 約1,600万画素+約200万画素のふたつのレンズを設けることで、見せたいところをクリアに、他をぼかして味のある写真撮影が可能に。 また、撮影後にピントを調整する機能もあるので、撮影時の失敗もカバーできます。 高性能のCPUオタクコアを搭載しているため、複数のアプリを同時に起動させても安定的にに稼働するので安心して楽しめます。 スマホタイプ キャリアスマホ(au) CPU Kirin659 オクタコア 2. 7GHz 画面サイズ 5. 8インチ 内蔵メモリ ROM 32GB・RAM 4GB 背面画素数 約1,600万画素 バッテリー容量 3,000mAh カラー(au) クラインブルー・サクラピンク・ミッドナイトブラック カラー(ドコモ) - SAMSUNG(サムスン) 商品名 P20 lite Galaxy A20 Galaxy S10 特徴 大画面で高精細な画面でクリアな画質を実現 シンプルで使い心地の良いスマホ 背面カメラが3つ付いたハイスペックスマホ スマホタイプ キャリアスマホ(au) キャリアスマホ(au・ドコモ) キャリアスマホ(au・ドコモ) CPU Kirin659 オクタコア 2. 7GHz 1. 8GHz/2. 4GHz+1. 7GHz 画面サイズ 5. 8インチ 約5. 8インチ 約6. 1インチ 内蔵メモリ ROM 32GB・RAM 4GB ROM32GB・RAM3GB ROM128GB・RAM8GB 背面画素数 約1,600万画素 約800万画素 望遠・広角:約1200万画素・超広角:約1600万画素 バッテリー容量 3,000mAh 3000mAh 3300mAh カラー(au) クラインブルー・サクラピンク・ミッドナイトブラック レッド・ブラック・ホワイト プリズムホワイト・プリズムブラック・プリズムブルー カラー(ドコモ) - 商品リンク• 1週間持つともいわれる4000mAhの大容量バッテリーのAQUOS sense3。 AIを搭載した高機能カメラが撮影モードを自動で選択。 画面が大きく見やすいので、スマホ初心者の方にもおすすめです。 防水・防塵・耐衝撃なので、公園などアウトドアスポットにぴったり。 画面が水に濡れても、なめらかな動きを期待できるので、キッチンで使うのも良いですね。 スマホタイプ SIMフリースマホ CPU Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)2. 2GHz(クアッド)+1. 8GHz(クアッド) 画面サイズ 約5. 5インチ 内蔵メモリ ROM64GB・RAM4GB 背面画素数 約1200万画素 バッテリー容量 4000mAh カラー シルバーホワイト・ライトカッパー・ブラック 無駄のないシンプルなデザインのファーウェイのP30 Lite。 3340mAhの大容量バッテリーなので、ビデオ通話や動画も楽しめます。 犬モード・花火モード・ポートレートモードなど、AIを搭載したカメラが自動で調整してくれます。 microSDスロットがあるので、写真や動画もたっぷり保存可能。 画面サイズも約6. 15インチと大きいので、動画をよく見る方におすすめ。 フルHDディスプレイはブルーライトカットモードがあるのもポイントですね。 スマホタイプ SIMフリースマホ CPU 2. 2GHz/4+1. 7GHz/4 画面サイズ 約6. 15インチ 内蔵メモリ ROM64GB・RAM4GB 背面画素数 約2400万画素/AF+約800万画素+約200万画素 バッテリー容量 3340mAh カラー ピーコックブルー・パールホワイト・ミッドナイトブラック スマホタイプ SIMフリースマホ SIMフリースマホ SIMフリースマホ CPU 2. 2GHz/4+1. 7GHz/4 Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)2. 2GHz(クアッド)+1. 8GHz(クアッド) Qualcomm Snapdragon 710 画面サイズ 約6. 15インチ 約5. 5インチ 6. 4インチ 内蔵メモリ ROM64GB・RAM4GB ROM64GB・RAM4GB ROM64GB・RAM6GB 背面画素数 約2400万画素/AF+約800万画素+約200万画素 約1200万画素 1600万画素 バッテリー容量 3340mAh 4000mAh 3600mAh カラー ピーコックブルー・パールホワイト・ミッドナイトブラック シルバーホワイト・ライトカッパー・ブラック ブラック・ブルー 商品リンク•

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最新SIMフリースマートフォンカタログ

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スマートフォンは大きく分けてAndroidとiOSの2種類がありますが、多機能で種類の多いAndroidは多くの人に支持されています。 ですが、一口にAndroidのスマホと言ってもその種類はさまざま。 DOCOMOやauなど各キャリアで購入するものだけでなく、コスパのいいSIMフリースマホもあります。 また、長時間使用するのでバッテリーの持続時間が大切という人もいれば、ゲームをしたいので画質が重要という人もいるなど、使い方によって注目すべきポイントは変わってきてしまうもの。 悩んでしまう方も多いと思います。 そこで今回は、 おすすめのAndroidスマートフォンをランキング形式でご紹介いたします。 キャリアのスマホとSIMフリースマホの違いも紹介していますので、ぜひチェックしてみてください!自分の使い方にピッタリのものを見つけて、快適に使用しましょう! 高性能・多機能なスマホや、 しっかりとしたアフターサポートを望んでいる場合には、DOCOMOやauなどの各キャリアで購入できるAndroidスマホがおすすめです。 このタイプでは、人気機種であるSONYのエクスペリア・サムスンのギャラクシーを始め、シャープなどのメーカー製のさまざまなモデルが販売されています。 日本のユーザーが重視する防水機能やおサイフケータイ、赤外線・ワンセグなどの機能がついていることが特徴ですが、機種代金が高く、中には10万円程のものもあるため、分割での購入が一般的。 店舗数が多いので、機種の説明や不具合・修理などのアフターサポートも充実しています。 このタイプは、購入したキャリアのSIMカードしか挿入することができないようにロックがかかっており、そのキャリアのプラン、同系列のMVNOのプランしか選べません。 なお、数ヶ月以上使用した後であれば、他キャリアのSIMカードも利用できる「SIMロック解除」の手続きができる機種もあります。 通信会社を選ばずにスマホ本体だけを手軽に購入することができます。 また、キャリアのスマホより安く使用できるので、利用料を安く抑えたい人たちの間でニーズが高まっていますよ。 本体とSIMカードを各自で別々に用意する必要がありますが、最近は格安スマホを取り扱う企業が、スマホの購入と一緒のセット料金にしている場合もあります。 しかし、 各自で重要事項を確認してから申し込みすることが必要なので、ある程度の知識・確認が必要です。 また、これらの格安のスマートフォンは、あまり店舗を構えていないので、操作方法がわからないときや困ったときには自分で調べて解決したり、電話・メールで問い合わせしたりする必要があります。 操作面に不安を感じる方はご注意ください。 なお、以下の記事ではさまざまなSIMフリースマホをご紹介しています。 SIMフリースマホに特化した選び方もご紹介しているので、ぜひチェックしてみてくださいね! 写真や動画を多く撮る方は、カメラ性能や、どのくらいの保存ができるかどうかをチェックしてみてくださいね。 また、カメラの起動速度も重要。 1秒以内に起動するような早いタイプであれば、カメラを頻繁に使用する人も満足できそうですね。 どのくらい保存ができるかどうかの内蔵メモリを示す「ROM」の数値もチェックしましょう。 64GBあれば十分写真など保存できますが、動画や4K画質の写真などが多い場合には、128GB・256GBなども検討してみてください。 なお、 Androidのスマートフォンの多くは、microSDカードを別に入れることができ、容量を増やすことが可能です。 しかし、中にはmicroSDカードに対応していないものもありますので、注意しましょう。 望遠・広角・超広角のアウトカメラとインカメラ、ハイクオリティのカメラを4台を搭載したGalaxy S10。 データ処理能力が速いので、動画を見るのやゲームをするのにも適しています。 バッテリーをほかのデバイスとシェアすることができるハイテク機能付きも魅力。 暗い場所などでも撮りやすいので、カメラ機能を重視する方にぴったりのモデルです。 スマホタイプ キャリアスマホ(au・ドコモ) CPU 2. 8GHz/2. 4GHz+1. 7GHz 画面サイズ 約6. 1インチ 内蔵メモリ ROM128GB・RAM8GB 背面画素数 望遠・広角:約1200万画素・超広角:約1600万画素 バッテリー容量 3300mAh カラー プリズムホワイト・プリズムブラック・プリズムブルー SNS時代にかかせないカメラ機能は、 約1,600万画素+約200万画素のふたつのレンズを設けることで、見せたいところをクリアに、他をぼかして味のある写真撮影が可能に。 また、撮影後にピントを調整する機能もあるので、撮影時の失敗もカバーできます。 高性能のCPUオタクコアを搭載しているため、複数のアプリを同時に起動させても安定的にに稼働するので安心して楽しめます。 スマホタイプ キャリアスマホ(au) CPU Kirin659 オクタコア 2. 7GHz 画面サイズ 5. 8インチ 内蔵メモリ ROM 32GB・RAM 4GB 背面画素数 約1,600万画素 バッテリー容量 3,000mAh カラー(au) クラインブルー・サクラピンク・ミッドナイトブラック カラー(ドコモ) - SAMSUNG(サムスン) 商品名 P20 lite Galaxy A20 Galaxy S10 特徴 大画面で高精細な画面でクリアな画質を実現 シンプルで使い心地の良いスマホ 背面カメラが3つ付いたハイスペックスマホ スマホタイプ キャリアスマホ(au) キャリアスマホ(au・ドコモ) キャリアスマホ(au・ドコモ) CPU Kirin659 オクタコア 2. 7GHz 1. 8GHz/2. 4GHz+1. 7GHz 画面サイズ 5. 8インチ 約5. 8インチ 約6. 1インチ 内蔵メモリ ROM 32GB・RAM 4GB ROM32GB・RAM3GB ROM128GB・RAM8GB 背面画素数 約1,600万画素 約800万画素 望遠・広角:約1200万画素・超広角:約1600万画素 バッテリー容量 3,000mAh 3000mAh 3300mAh カラー(au) クラインブルー・サクラピンク・ミッドナイトブラック レッド・ブラック・ホワイト プリズムホワイト・プリズムブラック・プリズムブルー カラー(ドコモ) - 商品リンク• 1週間持つともいわれる4000mAhの大容量バッテリーのAQUOS sense3。 AIを搭載した高機能カメラが撮影モードを自動で選択。 画面が大きく見やすいので、スマホ初心者の方にもおすすめです。 防水・防塵・耐衝撃なので、公園などアウトドアスポットにぴったり。 画面が水に濡れても、なめらかな動きを期待できるので、キッチンで使うのも良いですね。 スマホタイプ SIMフリースマホ CPU Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)2. 2GHz(クアッド)+1. 8GHz(クアッド) 画面サイズ 約5. 5インチ 内蔵メモリ ROM64GB・RAM4GB 背面画素数 約1200万画素 バッテリー容量 4000mAh カラー シルバーホワイト・ライトカッパー・ブラック 無駄のないシンプルなデザインのファーウェイのP30 Lite。 3340mAhの大容量バッテリーなので、ビデオ通話や動画も楽しめます。 犬モード・花火モード・ポートレートモードなど、AIを搭載したカメラが自動で調整してくれます。 microSDスロットがあるので、写真や動画もたっぷり保存可能。 画面サイズも約6. 15インチと大きいので、動画をよく見る方におすすめ。 フルHDディスプレイはブルーライトカットモードがあるのもポイントですね。 スマホタイプ SIMフリースマホ CPU 2. 2GHz/4+1. 7GHz/4 画面サイズ 約6. 15インチ 内蔵メモリ ROM64GB・RAM4GB 背面画素数 約2400万画素/AF+約800万画素+約200万画素 バッテリー容量 3340mAh カラー ピーコックブルー・パールホワイト・ミッドナイトブラック スマホタイプ SIMフリースマホ SIMフリースマホ SIMフリースマホ CPU 2. 2GHz/4+1. 7GHz/4 Qualcomm Snapdragon 630(SDM630)2. 2GHz(クアッド)+1. 8GHz(クアッド) Qualcomm Snapdragon 710 画面サイズ 約6. 15インチ 約5. 5インチ 6. 4インチ 内蔵メモリ ROM64GB・RAM4GB ROM64GB・RAM4GB ROM64GB・RAM6GB 背面画素数 約2400万画素/AF+約800万画素+約200万画素 約1200万画素 1600万画素 バッテリー容量 3340mAh 4000mAh 3600mAh カラー ピーコックブルー・パールホワイト・ミッドナイトブラック シルバーホワイト・ライトカッパー・ブラック ブラック・ブルー 商品リンク•

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Androidスマホのおすすめ人気ランキング6選【2020年最新版】

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コスパ重視で海外スマホを探すと必ず 「Xiaomi」と言う名前が出てきます。 Xiaomi(シャオミ)は中国の家電メーカーですが、中国で スマホシェア率1位の座を獲得しています。 日本市場でも有名なHUAWEIやOPPOを抑えての1位と言うことなので、それはもうスゴイ事ですよね。 実際に日本でも海外スマホを探すとなれば、Xiaomiスマホはかなり有力候補です。 Xiaomiスマホはとんでもなく コスパが良いですからね。 たくさんのモデルが販売されていますが、一部のモデルに関しては日本で販売されているスマホじゃありえないレベルですよ! 本記事ではそんな Xiaomiスマホのおすすめ機種をまとめてみました! どのXiaomiスマホを買うか迷っている方は、ぜひ参考にしてみて下さい! 期間限定 Xiaomiスマホの特徴は? Xiaomiと言えば、なんといっても コストパフォーマンスの高さが特徴です。 看板スマホの無印Miシリーズは、ハイスペックながらに価格が抑えられているタイプのコスパ良端末です。 他のメーカーなら10万円はするのではないか、と言うランクのスマホが半額の5万円ぐらいで販売されていることもあります。 こういった価格に見合わない性能を持っている 「コスパの優れた端末」を買うことが出来るので、Xiaomiスマホは本当にお買い得です。 Xiaomiスマホは日本で使えるの? 海外スマホを買うときに注意したいのが 対応バンドです。 Xiaomiスマホは中国市場に向けて販売された製品です。 日本で使うために重要な周波数帯も、中国では必要ない場合があります。 そして残念なことにXiaomiスマホはほとんどのモデルが auの主力バンドとドコモのプラチナバンドに非対応です。 プラチナバンド(Band19)に対応していないと、地域や場所によっては繋がりにくくなってしまいます。 au回線もドコモ回線も使うことが出来ないとなれば、Xiaomiスマホで快適に通信出来るのは ソフトバンク回線のみと言う事になります。 これはかなり痛手に思えますが、個人的にはそこまで大きな問題ではないと思っています。 と言うのも最近は ソフトバンク回線を提供する格安SIMが増えているからです。 通信速度に定評のある 「ワイモバイル」はもちろんオススメですが、ワンコインから契約出来る 「mineo」や 「LINEモバイル」などでもソフトバンク回線が提供されているので、そちらを契約することでXiaomiスマホを使うことが出来ます。 商品の到着が遅い• 税金がかかる場合がある 商品の到着が遅いのは、海外からの発送なので仕方ありません。 EMSやDHLなどの追跡可能な発送方法を選べば、到着が早いですが、その分送料が余分にかかってしまいます。 発送方法にもよりますが10日ほどかかると思ってください。 つまり1800円ほどの税金がとられてしまうわけですね。 海外スマホを選ぶポイント まず分かりやすいスマホを選ぶポイントは、 「動作性能」と「価格」のバランスです。 動作性能が高くて価格も高いのは当たり前のことですが、 動作性能が平均的で価格が激安だったら、それは 「コスパが良い」と言うことになりますよね。 スマホを選ぶときに重要なのは、価格に見合った性能なのか、価格以上にパフォーマンスが優れているのか、を見極めることです。 と言っても、Xiaomiスマホはどのモデルもコスパが優れているので深く考える必要はなさそうですが。 そして価格だけではなく、 「広角撮影が使いたい!」と言う方は広角レンズを搭載したモデルが必要ですし、「バッテリー持ちが命!」と言う方は大容量バッテリーを搭載したモデルを選ぶべきです。 コストパフォーマンスも大事ですが、それ以上に自分に必要なスペックや機能を考えて選ぶことが大事です。 さらに「デザイン」「評判」「対応バンド」なども踏まえた上で、自分が納得のできるスマホに出会えたら購入しましょう! 今でも購入できるXiaomiスマホ一覧 実際に日本のAmazonや海外輸入店で購入できるXiaomiスマホを9機種紹介します。 Xiaomiスマホの購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみて下さい! Xiaomiのコスパ最強はこの2機種 Xiaomiスマホを9機種紹介しましたが、中でもガチでオススメの2機種があります。 それが 「Xiaomi Mi 9」と 「Redmi Note 9S」です。 理由はどちらも コスパが半端ないからです。 ハイエンドモデルを探しているのであればMi 9、ミドルレンジモデルを探しているのであればRedmi Note 9Sを、ぜひチェックしてみて下さい! XiaomiでB19対応はこの2機種 記事中にも記載したように、Xiaomiスマホは基本的にバンド19に非対応です。 ドコモ回線を利用するのであれば 「Xiaomi Mi Note 10」か 「Xiaomi Mi Mix 3」を選びましょう。 B19に対応した中国スマホをまとめた記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい! 中国スマホのおすすめ機種は? 今回紹介しているXiaomiスマホを含んだ 中国スマホのまとめ記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい! まとめ:結局すべて安い Xiaomiスマホは全て価格が安いです。 ハイエンドのMi 9なんかは、Snapdragon855が搭載されているのに、輸入店次第では5万円前後で販売されていますからね。 日本のキャリアが扱っているSnapdragon 855搭載機のXperia 1やAQUOS R3やGalaxy S10の価格が10万円ぐらいするので、Xiaomiスマホがいかに安いのかが分かりますね。 ソフトバンク回線を使っている方、ソフトバンク回線を契約できる方は、とりあえず 「Xiaomi Mi 9」を選んでおけば間違いないでしょう。 Mi 9よりも安いモデルが良いと言う方は 「Redmi Note 9S」がミドルレンジで最強なので、こちらが有力候補ですね。 ソフトバンク回線以外で運用したい方は 「Xiaomi Mi Mix 3」を選ぶか、日本向けモデルとして登場した 「Xiaomi Mi Note 10」がBand19に対応しているので、どちらかを選びましょう。 2020年以降は日本市場に向けたモデルが多数販売されるとの噂もあります。

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