メギド 72 バラム。 「メギド72」,新メギド「アバラム」が登場するピックアップ召喚が開催

【メギド72】バラムとジニマルの専用霊宝についてチェック!虚弱状態とは?

メギド 72 バラム

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【メギド72】バラムとジニマルの専用霊宝についてチェック!虚弱状態とは?

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防御を制せば百戦危うからず……!? 同じ敵に対してもプレイヤーによって考える戦略が大きく変わる『メギド72』。 敵が使う攻撃や特性に対する防御手段、そして敵のパラメーターに合わせた攻めかたを考えることがクエストのクリアーには必要不可欠だ。 非常に高い防御力を誇るうえに 飛行種族でもあるため、地形効果を利用した大ダメージを与えることもできない厄介な敵だ。 バラム戦では、 点穴など束縛の影響を受けない特殊状態を活用していくか、束縛の対策をして高い防御力を突破できるようなバフを行う戦法を取るといい。 まずは、点穴を使った戦いかたを紹介しよう。 バラムはベリーハードでもHPが56000程度なので、点穴で倒しやすい敵と言える。 装備オーブとポイント ロノウェに攻撃を集中させて点穴レベルが溜まるまでの時間を稼ぎ、点穴によって一気に倒すのがこのパーティーでの戦いかただ。 バラムの覚醒スキルはこちらが束縛状態だとめまい付与の効果も発動し、タイミングによっては点穴ダメージを乗せた攻撃が発動できなくなってしまう。 シルバートームによる状態異常治癒などで対策を立てておこう。 これらのオーブはレベルを上げておけば無効化の確率を上げられるので、できれば進化と強化を行っておこう。 ・バルバトス:シルバートーム バラムは束縛状態の相手に対してダメージが2倍になるので、奥義や覚醒スキルなどの全体攻撃を撃たれる前に束縛を解除しておくことでダメージを抑えることが可能だ。 ロノウェに古の狂竜を装備させている場合、シルバートーム発動後に古の狂竜を使うことで2ターンのあいだ束縛を受けなくすることもできる。 ・ベリアル:真珠姫ルゥルゥ、リリィキャット、獣人ドクター ベリアルには、点穴レベルの溜まりを早くする専用オーブの真珠姫ルゥルゥを装備させたいが、入手できていない場合は回復系のオーブを持たせておこう。 回復系のオーブを装備させる場合、味方横一列を回復できるリリィキャットがあれば、獣人ドクターよりもそちらを持たせるといい。 なお、真珠姫ルゥルゥを装備させる場合、オーブのレベルに応じて点穴レベルの増加量が上昇するので、少なくともレベル5までは強化しておこう。 ・レラジェ(ラッシュ):ソーンモンスター レラジェ(ラッシュ)に持たせるオーブは比較的自由度が高いが、ここではダメージブロックの効果を持つソーンモンスターを装備させている。 バルバトスがシルバートームを使った後に発動すれば、ロノウェの生存率を高めることができる。 使用する際にはロノウェをターゲティングしておくのを忘れないようにしよう。 ・プロメテウス:メイジマーマン ロノウェの生存は確率によるダメージ無効に頼る部分が大きくなるため、蘇生手段は用意しておきたい。 戦闘の流れ ・味方全員の生存確率を上げるためにも、プロメテウスにスキルフォトンふたつとチャージフォトンを優先して積み、 ダメージ軽減効果と自動回復効果をキープする。 ・ 古の狂竜が発動できるタイミングでシルバートームと古の狂竜、ソーンモンスターを発動し、ロノウェの守りを固めておく。 ・チャージフォトンが多く出現したときはベリアルの覚醒ゲージを優先して溜め、ベリアルが覚醒状態になった後はレラジェ(ラッシュ)の覚醒スキルで点穴レベルを上げていく。 ・点穴レベルが100になったら、ベリアルは覚醒スキル(もしくは真珠姫ルゥルゥ)で固定砲台化からの攻撃、レラジェ(ラッシュ)も点穴レベルが100になり次第攻撃を行っていく。 その場合はスキルフォトンで攻撃するか、シルバートームでめまいを解除しておこう。 状態異常無効とバフを使えば楽々勝利!? 特性によって全体に束縛を付与し、かつ束縛状態に対してはダメージが2倍になるバラムは厄介だが、スキルで味方横一列に状態異常無効の効果を付与できる サキュバス(バースト)、ユフィールがいれば話は別だ。 状態異常を無効化してしまえば、 バラムの攻撃自体はいずれもダメージ倍率がそこまで高くないため、かなり安定して戦うことが可能だ。 それでも防御力の高さは厄介だが、そこは 固定ダメージと連続ダメージの組み合わせ、あるいは攻撃力をアップしてからの防御無視攻撃などで攻略してしまおう。 ここでは、サキュバス(バースト)と固定ダメージによる対バラム用パーティーを紹介しておこう。 ゼパルが覚醒した状態で覚醒スキル、アタック、火のザウラクの順番で発動させれば、覚醒スキルや火のザウラクによるフォトン追加で、 合計26回もの攻撃ができ、固定ダメージだけで26000以上となる。 サキュバス(バースト)でなくユフィールを起用する場合、固定ダメージ付与要員としてはリリム(ラッシュ)、連続ダメージ要員としてはニバスやムルムルなどを組み込んでいくといい。 5章攻略その4:【48-4 メギド72】アスモデウス 5章最後のボスとなるのが、アスモデウスのメギド体だ。 バラムに比べれば常識的な防御力のため、攻撃力アップを上手く使えば点穴を使わずとも一気に攻め落とすことができるが、逆に半端なダメージを与えてしまうとこちらが全滅させられかねない敵だ。 素早さが非常に低く、基本的にこちらが先行して行動することができるので、バリアなどを使ってダメージをしのぎつつ、大ダメージを与える準備を整えていこう。 まずは、点穴を使わずに戦うパターンを紹介していく。 装備オーブとポイント このパーティーの場合、アタッカーふたりの火力を確保しつつ、覚醒ゲージを早く溜めていくことが肝要となる。 アスモデウスは覚醒スキル以外が単発攻撃なので、ボティスのスキルを使えば簡単にダメージを無効化できるぞ。 かばうスキルを使ってもアスモデウスの攻撃対象となるメギドに炎上の地形効果は発生するが、煉獄の炎をボティスが引き受けてくれるため、後列の生存確率は十分高められる。 ・ダンタリオン:水獣ソーサラー アタック強化を受けた状態での奥義で味方の攻撃力を大幅にアップさせるのがダンタリオンの役割となる。 ダンタリオン自身に攻撃オーブを持たせてもいいが、チャージフォトンを安定して供給できる水獣ソーサラーを装備させたほうが安定するだろう。 ・バエル:ミステリートーチ 高ダメージ倍率の奥義を持つバエルの火力をさらに引き上げるために、大幻獣特効の特性を持つミステリートーチを持たせておこう。 このオーブは技によるダメージの倍率もまずまずの高さなので、奥義で仕留めきれなかった場合の追い打ちにも使える。 ・ボティス:アビシニアン、サタニックリブラ ボティスはスキルでアスモデウスの攻撃によるダメージを無効化できるが、相手にスキルを使われた場合、煉獄の炎によって少なからずダメージを受けてしまう。 出現するフォトンによっては後列の攻撃準備が整うのに時間がかかるため、回復用のオーブを持たせておくといい。 イベントで入手するオーブにはなるが、自身のHPを大きく回復できるサタニックリブラがあるとより安定するだろう。 ・ブエル:メイジマーマン アスモデウスのスキルがボティスを対象とした場合、煉獄の炎と炎上のダメージが重なり、ボティスが倒れてしまう可能性もあるので、蘇生用オーブを持たせておこう。 ボティスの耐久力よりも後列の覚醒ゲージが溜まらなくて困る場合、ダンタリオンと同じく水獣ソーサラーを装備させるのもアリだ。 ・マルコシアス:禁断の書 マルコシアスには、攻撃力アップの効果と高ダメージ倍率の技を持つ禁断の書を持たせるといい。 感電特効の効果は発揮しないが、奥義を放った後の追撃には十分な威力だ。 戦闘の流れ ・ ボティスとブエルにスキルフォトンを配り、防御を確保しつつ後列の覚醒ゲージをアップする。 チャージフォトンやアタックフォトンはダンタリオンに優先して与えていく。 ・ブエルの覚醒スキルで後列のアタックを強化し、ダンタリオンの奥義で味方全員の攻撃力をアップ。 ボティスのスキルも欠かさずに発動させておく(とくに奥義はほぼ確実に耐えられないので、必ずバリアで防ぐ)。 ・アタック強化とダンタリオンの奥義による攻撃力アップが持続している状態で、バエルとマルコシアスの奥義を放つ。 倒しきれなかったときのために、続けてミステリートーチと禁断の書を使用する。 ダブルインビジブルでじっくり耐久! ダンタリオンのように大幅な攻撃力アップを行えるメギドがいない場合、こちらでも点穴が活躍する。 アスモデウスは ノーマルでも攻撃力1800と非常に火力が高く、ボティス以外の盾役メギドでは耐えるのがむずかしい相手だ。 しかしその反面素早さが非常に低いおかげで味方が先行して動けるため、 インビジブルを2枚使って無敵状態をキープする戦法を使うことができる。 無敵状態の盾役が攻撃をかばい続け、そのあいだにベリアルを中心とした点穴要員が点穴レベルを上げ、一気に叩く、という戦いかたも有効だ。 ノーマルからベリーハードまで対応できる布陣ではあるが、 ベリーハードになるとインビジブルが使用可能になる前にガープが倒れる可能性があるため、プルフラスかレラジェ(ラッシュ)にシェルドレイクを装備させてカバーしよう。 シェルドレイクを装備させていないほうには回復オーブを持たせ、炎上や煉獄の炎によるダメージで倒れるメンバーが出ないように注意しつつ点穴を溜めきることができれば、問題なく勝利することができるだろう。

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【メギド72】バラム戦(5章44)の攻略とおすすめパーティ

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この戦闘では チェイン数によって強化される取り巻き4体の奥義が最大の脅威となっています。 まともに喰らえばひとたまりもありません。 また、『サルガタナス』は取り巻きが生存している間はダメージがほぼ通らない特性を持っています。 チェインから始まる即死級の奥義をかいくぐりつつ取り巻きから片付けていくのが正攻法。 状態異常で敵の行動を封じる 『サルガタナス』は特性で毎ターンスキルフォトンを追加して確定でチェインを始動。 そして取り巻きはチャージフォトンを除くすべての行動が「チェイン中チェイン」と、非常にチェインが繋がりやすくなっており、 黙って見ていると当たり前のように強化された奥義が飛んできます。 これを防ぐには状態異常で妨害し続けるほかありません。 特に有効なのは、強化を封じる「束縛」、アタックを封じる「めまい」、スキルを封じる「感電」の3つ。 この3つの状態異常を1人でこなせるのがストーリー加入メギドのバラムです。 特に敵全体へ束縛とめまいを付与できる束縛がこのステージでは優秀。 さらにリーダー器用なら状態異常の持続ターンが伸びるなど、完全に対サルガタナスの最終兵器。 大幻獣 『魔眼賽ドゥーム』の周回にも役立つメギドなので、ぜひ育ててみることをオススメします。 編成と立ち回り 編成例:バラム・カスピエルパ オセ Bカスピエル バラム Cシャックス Bサキュバス アサルトボックス クラウンプラプナ アッキピテル アビシニアン キャスパリーグ バラムをリーダーに、感電役のシャックス・回復役のサキュバス・アタッカーオセ・そして開幕束縛付与役のカスピエルを起用。 散々バラムを推してきましたが、その次に大事なのが 常設イベントで召喚可能なカスピエルです。 取り巻き奥義は遅くとも2ターン目の1巡目に飛んでくるので、そこまでにめまいを付与したいところ。 ですが、 バラムの覚醒スキルは「束縛済みの敵にめまいを追加」という能力なので、 バラムだけでめまいまで持っていくには覚醒スキルを2回撃つ必要があり、間に合わせるのは困難。 先んじてカスピエルで束縛を付与しておくことでバラム1回目の覚醒スキルでめまい付与が可能になります。 彼がいないと序盤の運ゲーがさらに加速するので覚悟しましょう。 バラムにはメインクエスト7章で入手の専用オーブ 『アッキピテル』を装備。 短所の低HPをフォロー出来る上、開幕の覚醒溜めが一気に楽になります。 アタッカーには専用霊宝装備のオセ。 奥義にアタックフォトン追加が追加され、少ないフォトンでも攻撃可能。 そして回復役にサキュバス。 普段は状態異常耐性のスキル目当てですが今回は奥義をバンバン撃ってもらいます。 特性によりチャージフォトンとアタックフォトン1個ずつで列回復奥義が撃てるのは非常に心強いです。 立ち回り方 1ターン目…… カスピエルで取り巻きに束縛付与とバラムを覚醒状態にするのが最低条件。 敵のチェインが奥義までつながってしまいそうな場合はシャックスのスキルで分断する必要があります。 2ターン目……バラム覚醒スキル使用。 シャックスの感電で妨害を狙うのも継続。 と簡単に書きましたが、ここまででもかなりの運ゲーです。 1ターン目からしてフォトン運次第ですしね。 3ターン以降は毎ターン回復しつつめまい付与を最優先。 取り巻きの覚醒スキルにはチェイン強化がないのでとにかく奥義を撃たれないようにしましょう。 とはいえ覚醒スキルも連発されると厳しいです。 取り巻きは単体攻撃型であり耐久力の低い 『ビハインドワーム』から倒すのがオススメ。 敵が減れば感電で封殺もしやすくなるので序盤の数ターンまでが勝負だと思います。 シフト後の『サルガタナス』とは殴り合いの勝負。 奥義を連発されないように立ち回ればまず勝てるはず。 まとめ 以上が『サルガタナス』難易度VHの攻略法でした。 とにかく運要素の強いステージ……ですがバラムとカスピエル、回復手段が揃っていればそこそこ安定してクリアも可能なステージだと思います。

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