武藤 遊戯 テンプレ。 混沌の黒魔術師(コントンノクロマジュツシ)カード情報・考察

混沌の黒魔術師(コントンノクロマジュツシ)カード情報・考察

武藤 遊戯 テンプレ

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【パズドラ】武藤遊戯パーティーのテンプレサブ|むとうゆうぎ

武藤 遊戯 テンプレ

まずは進化前の性能から。 進化前は変身タイプの性能ですね。 変身前は正直使い物にならないと感じます。 というのもリーダースキルの条件が厳しくて、欠損率を考えると「実質リーダースキルなし」といった感じの性能です。 同じ変身タイプの「ファガンRAI」や「スーパー1」と比較しても扱いにくいと思います。 変身後は… 変身後は性能が格段に上がって優秀です。 リーダースキルは最大倍率が20倍、悪魔タイプの全パラ2倍、毒ダメージ無効、固定追い打ちと最強クラスに強いスペックになります。 固定追い打ちは根性持ちに有効で、毒ダメージ無効は毒変換と毒目覚めに有効ですね。 このリーダースキルなら、ヒノミツハの毒目覚めやハマルの毒の海なども怖くありません。 他にも…普段は採用しにくい「毒ドロップの加護」や「毒ドロップ込みの陣スキル」なども活かせるようになったりと、戦略の幅が広がる利点もあります。 編成できるサブについて リーダー運用時の編成自由度に関しては、悪魔タイプへの縛りがあることと、スキブ重視の編成が重要になるのでソロだとかなり厳しいです。 サブ候補を挙げると「範馬勇次郎」や「ネルギガンテ」「牙神幻十郎」「転生貂蝉」「砦を守る翼竜」あたりでしょうか。 手持ちが充実しているなら大丈夫ですが、編成難度自体は高めですし、仮に組めたとしてもスキブを重視したぶん相対的に他の要素が弱くなります。 ただ、スキブが合算される「協力プレイ」では組みやすいです。 協力プレイでは、スキブを気にしなくてもよいので、例えば人気の高い「飛影」や「ヴェロア」「ハロウィンマドゥ」「ハロウィンバステト」なども編成できます。 なので、個人的にはソロよりもマルチプレイをされる方にオススメしたいですね。 スキルについて スキルに関しては、変換とコンボ加算付きのダメージ吸収無効スキルということでめちゃくちゃ優秀です。 効果が2ターン続くタイプは「異形」や「裏異形」の周回に便利ですし、スキル使用後10ターンで返ってくるのもいいですね。 ダメージ吸収を使う敵が複数出てくるダンジョン…例えば「闘技場3」や「壊滅極限コロシアム」なんかでも重宝します。 ダメージ吸収が不要でも、普通に変換スキルとして使えますし、コンボ加算はコンボ吸収ギミックへの対策になるので汎用性の高いスキルと言えます。 覚醒スキルについて ダメージ無効貫通4個が特徴的ですね。 倍率は2. 5倍の4乗なので約40倍。 めちゃくちゃ火力が出るので無効貫通時のアタッカーになります。 攻撃力の関係上「ゼローグcore」や「範馬勇次郎」には少し劣りますが、無条件で40倍出せるところと、好きな潜在キラーが付けられる点は優秀です。 あとは、基本的な覚醒スキルもそろっていますし、チーム火力の底上げになる「属性強化」も嬉しいですね。 リーダー運用時にも合いますし、サブに編成するときは「イナ」や「フェノン」「牙神幻十郎」などのリーダーに編成できます。 究極遊戯の評価(進化後) 続いては究極進化後の闇遊戯。 リーダースキルから見ていくと、最大倍率が20倍、HP2倍、2コンボ加算になります。 強化前は「5個以上つなげて消す」という縛りがいまいちでしたが、4個以上に修正されて使いやすくなりました。 欠損率が下がって、二体攻撃が活かしやすくなりましたね。 編成の幅が広がったと思います。 攻撃倍率が高く、HP2倍と回復補助のエイルが噛み合うこともあってリーダーとしては普通に使えます。 ただ、流行るかどうかで言うと、やっぱり指定二色と8個の縛り…あとは軽減が付いていないこともあって個人的には流行らないんじゃないかなと感じます。 まぁ、リーダー運用よりもサブとしての運用をオススメしたい性能です。 スキルについて スキルは覚醒無効の全回復と、 上下段の位置変換スキルですね。 回復力の高い編成なら「覚醒無効回復枠」として編成できますし、エイルと同時に編成する場合でも「変換スキル」として使えるので問題ありません。 回復が作れないのは難点ですが、スキル使用後のドロップ数が調整できたり、指定二色のリーダーでは重宝するスキルです。 覚醒スキルについて 覚醒スキルについては、圧縮されたものが多く実質16個の覚醒スキルを持っています。 役割としては暗闇無効、パーティ全体の闇属性火力の底上げ。 あとは超覚醒で「スキブ要員」か「指要員」にカスタマイズできるといった感じです。 特に暗闇耐性プラスがよくて、こういったモンスターがサブにいると全耐性編成が作りやすくなったり、ドロ強装備も採用しやすくなります。 注意点としては、闇遊戯には「封印耐性」がありません。 そこだけご注意下さい。 評価のまとめ 性能をまとめると、リーダースキルは評価低め、サブ運用に関しては「チーム火力の底上げ」と「覚醒無効対策」「暗闇対策」として優秀といった感じです。 闇の属性強化が活かせる「イナ」や「フェノン」「牙神幻十郎」あとは進化前遊戯のサブに編成して使いましょう。 遊戯装備の評価(アシスト進化) 継承すると、属性強化が4個と、操作不可耐性、封印耐性が付与される装備です。 スキル効果と覚醒スキルから考えて噛み合うのはほぼ闇の単色パーティに限定されます。 幅広い編成で使える装備ではありませんね。 個人的にはそこまで高く評価しておりません。 というのも、闇は操作不可耐性持ちのエイルの採用度が高めですし、現状封印耐性持ちの環境トップリーダーが多かったりで、この覚醒スキルの組み合わせがバッチリとハマる編成はかなり限られます。 例えば、エイルなしの編成や、 封印耐性を持たない「チュアン」や「ヴェロア」などの複数体編成には良いと思います。 ただ、けっこう限定されるので、基本的にはアシスト進化は二体目か三体目以降からをオススメします。 モンスターの性能が高いので、武器化は本当に必要になったときにしましょう。 交換するべきかについての考察 冒頭でもお伝えしましたが、個人的には無理に交換しなくてもよいと考えております。 というのも、遊戯は噛み合うリーダーがいればフレンドに寄生できますし、むしろリーダースペックの高さを考えると「リダチェンギミックへの対策」としてフレンド側に設定したほうが安定します。 もちろん自分で持っていたほうが、自分好みのカスタマイズにして助っ人に使えるという利点はありますね。 ただ、交換する場合は手持ちのモンスターやアシスト装備をチェックして事前にスキブ重視の編成が組めるかどうかご確認ください。 手持ちに「範馬勇次郎」や「ネルギガンテ」「牙神幻十郎」「転生貂蝉」「砦を守る翼竜」「闇バクラ」「ハロウィンマドゥ」などがいれば組みやすいと思います。 あとは、スキブ付与のアシスト装備や、遅延スキル、ヘイストスキルなどもスキブを補う手段として使えます。 サブ端末があれば交換推奨 こんな感じで慎重に判断して頂きたいんですが、サブ端末をお持ちの方には無条件レベルで交換をオススメしたいですね。 ちょっとずるい方法にはなりますが、こういったスキブを詰め込んだ編成であれば開幕から変身が可能です。 この方法なら、メイン端末側ではスキブを捨てても構いません。 とりあえず悪魔タイプ持ちなら自由に編成して良いので、編成の幅が広がります。 ちなみに、参考例ではハロウィンマドゥをリーダーに選びましたが、ここは遊戯に噛み合うリーダーなら何でもOKです。 例えば「遊戯同士」や「牙神幻十郎」「ハロウィンバステト」「究極ベガ」。 76で使いたいなら転生貂蝉も良いでしょう。 サブ端末側での交換を推奨 それと、遊戯を交換するときは、できればサブ端末側での交換をおすすめします。 なぜかというと、遊戯はリーダースペックが非常に高いキャラなので、そのぶんリーダーチェンジギミックを受けたときの影響も大きくなります。 これはさきほどもお伝えしましたね。 フレンド側に設定しておけば、アグニやロックスでリーダーチェンジされても、全パラ2倍、毒無効、固定追い打ちがなくなることはありません。 あと、もうひとつ大きな理由があって、それは76盤面でリーダーチェンジスキルを使うときに役立つからです。 ちょっと分かりにくいと思うので、画像をご参考下さい。 76盤面化の転生貂蝉をリーダーにして、途中からアシストに設定したリーダーチェンジスキルでリーダーを入れ替える戦略です。 この方法なら、強いリーダー同士で76盤面がプレイできるようになります。 難関ダンジョンへの対応力が上がるので、できれば遊戯との交換はサブ端末のほうでしてください。 メイン側を遊戯にすると、このリーダーチェンジ戦略は使えません。 マルチ時のスキブ確保について それと、スキブの確保についてですが、基本的にはスキブ5個持ちの「ウェルドール」を詰め込んでおけば問題ないと思います。 それでもスキブが足りないときは、スキブ7個持ちのヴァレリアを編成したり、アシスト枠にスキブ装備やヘイストスキル、遅延スキルなどを継承して補いましょう。 あと、さっきの編成もそうですが、こういった自演マルチはサブ端末のパーティが弱いので、ダンジョン潜入後は「諦める」を押して離脱してください。 覚醒バッジは機能しませんが、超覚醒に関しては切断後、1人モードに変わった時点で発動します。 この方法なら、1ターン目から変身やリダチェンが可能なので、ソロ運用時におけるデメリットはほとんど解消されます。 まだ裏三針や裏異形、コロシアムなどがクリアできない方は、この方法が突破口になるかもしれませんよ。 是非やってみて下さい。 最後のまとめ ということで、お伝えした内容をまとめると…サブ端末をお持ちなら「遊戯は交換する価値が高い」ということでした。 開幕から全パラ2倍、毒無効、固定追い打ち付きのハイスペックリーダーとして使えます。 サブ端末なしだと、運用が難しいのでオススメ度は低めです。 ただ、手持ちが充実している方や、進化後の遊戯をイナパのサブに編成したいといった明確な目的があれば交換を検討しても良いと思います。 それでは、今回の記事はここまで! 最後までお読み頂きありがとうございました。 この記事でお伝えした内容はあくまで主観的な意見になるので、判断材料のひとつとして参考程度に留めていただければ幸いです。

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【パズドラ】遊戯パのテンプレ解説&おすすめサブ一覧

武藤 遊戯 テンプレ

再生すると音が出るのでご注意ください。 遊戯パのテンプレ解説(テキスト) ここからはテキストによる解説! こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。 文字で読みたい方はこちらをご参考下さい。 耐久力の高い「ハロウィンマドゥ」を相方にした編成です。 相方におすすめの理由としては、属性&リーダースキルがバッチリ噛み合うこと&遊戯にはない軽減が付くところ。 あとはマドゥのスキルですね。 遅延スキルはスキブの代わりになります。 なので マドゥを相方にするときは、とりあえず遅延スキルが使える「 17ターン」を目安にパーティを考えて頂いてOKです。 20ターンを想定した編成に比べると、だいぶ編成の自由度が高くなると思います。 それと、多少スキブが足りなくてもHP2倍と軽減付きのマドゥなら凌げる可能性が高いです。 そういったところもオススメの理由ですね。 編成したサブについて で、ここからは編成したサブをご紹介します。 まずは牙神幻十郎。 進化後のスキブ4個持ちもオススメですが、この編成では通常時のアタッカーとして進化前を採用しました。 (マリエル装備がないときは、超覚醒にバインド耐性、アシストにスキブ装備を継承して下さい) 続いてはハロウィンバステト。 指延長と操作時間短縮・回復減少ギミックの打消しとして難関ダンジョンでは編成優先度の高いモンスターです。 悪魔タイプなので、 遊戯パにも編成できますね。 アシストにはスキブと操作不可耐性付与のリナ装備を採用しました。 リナ装備には2ターンのヘイスト効果があります。 マドゥの遅延スキルと併用すれば、耐久不要で1階からの変身が可能です。 続いてはネルギガンテ。 役割はスキブ要員と、回復生成スキル、あとはドロップ強化による火力の底上げです。 超覚醒にはスキブプラスを付けて、ここでスキブを4個確保します。 アシストは自由ですが緊急時の回復手段として回復が生成できるものを選んでください。 この編成では三色陣+属性吸収無効化の闇セシル装備を採用しました。 続いては転生貂蝉。 マドゥ側のリーダースキル補正はかかりませんが、それでも役割の多さを考えると、貂蝉は編成する価値高めです。 主な役割としては…暗闇対策、ロックドロップ対策、覚醒無効対策、あとは操作時間短縮ギミックの上書きにも使えますね。 超覚醒にはバインド耐性をつけて、アシストは同系統の夜叉丸装備を採用しました。 これでバインド覚醒無効の全回復と消せないドロップ対策ができます。 夜叉丸装備がないときは、リヴァイ装備や清州リュウジ装備などのバインドと覚醒無効状態が全回復できるものを代用にして下さい。 リーダーのマドゥには、スキブと雲耐性付与のファガン装備を継承して、超覚醒と潜在覚醒で神と悪魔タイプへの特化性を高めます。 フレンドの遊戯には、スキブとお邪魔耐性付与の光シェリングフォードが継承されたものを選びます。 これでお邪魔耐性が5個になって、毒・暗闇・お邪魔に強い編成になります。 潜在にはドラゴンキラーを付けましたが、ここは自由に付け替えができるので周回するダンジョンに応じたもので構いません。 代用モンスターは? かなり編成難度が高いので、組めない方は上記からサブを選んでみて下さい。 遊戯に噛み合うモンスターを厳選しました。 名前を読み上げると、左上から砦を守る翼竜、闇バクラ、範馬勇次郎、ラジョア、闇マリク、転生ルミエル、極醒グレモリー、ハロウィンアルラウネ、ルオ、ブラックマジシャン、超転生アヌビス、ヴェロア、メリオダス、ロマノフ、ディスティルになります。 この編成では転生貂蝉をリーダーにして、ダンジョン潜入後にリーダーチェンジを行います。 リーダー候補になるのが、スキルターンの軽いハロウィンバステト。 リーダースキルも最大倍率15倍、HP1. バステトには現状最短でリーダーチェンジできるボン太くんを継承します。 持っていない方は、リィや、マッハ、オパチョ装備でも代用できますが、その場合雲耐性とスキブの確保が課題になります。 編成したサブについて 編成したサブについてみていくと、左から遊戯王コラボの「ブラックマジシャン」と「闇バクラ」、あとはラジョアを採用しました。 ブラックマジシャンはスキブ4個と3ターンの遅延スキルなので、実質スキブ7個持ちとして計算できます。 アシストには消せないドロップ対策としてフェノン装備を継承しました。 必須ではないので、持っていない方は好きなスキルを継承して頂いて大丈夫です。 次の闇バクラは…火力要員でスキブ3個と回復生成スキルが優秀です。 特に火力要員として強力で、通常時と無効貫通時のダメージソースになります。 アシストはバクラ装備を継承しましたが、なければ適当なバインド装備でも構いません。 デフォルトの覚醒スキルだけでも十分強いです。 続いてのラジョアは、スキブ要員、列消し火力の底上げ、バインド覚醒無効回復役として採用しました。 アシストには同系統のアンナ装備を付けて、ここで操作不可耐性を補います。 ちなみに、ラジョアは進化後のほうでもOKです。 この編成では火力に余裕があるため、HPと回復力の高い進化前を選びました。 ラジョアがいないときは、ハロウィンアルラウネもオススメです。 で、リーダーの貂蝉にはバインド耐性付与のセシル装備を継承して、ここで属性吸収対策を行います。 こんな感じで組めば、スキブを盛りつつギミックにも強い編成が出来あがります。 この編成だとスキブが18個ですね。 開幕にブラックマジシャンの遅延スキルを使えば、1フロア目から変身とリダチェンが可能です。 スペックがめちゃくちゃ高いので、組めるのであれば、こういった編成がいちばんオススメです。 まず、サブ端末側には「スキブ要員」のモンスターを敷き詰めます。 マドゥに継承したリーダーチェンジスキルを使うには、最短のボン太くんでも「35ターン」必要になります。 なので、スキブ35個を目安にして下さい。 (スキブの数が足りないときはヴァレリアや遅延スキル継承のウェルドールを採用して下さい) 遊戯の継承は自由ですが、今回はドロ強付与のネレ装備を採用しました。 ネレ装備はスキルも同系統の効果ですし、変換対象に毒が含まれないこともあってバクラとの同時編成にはオススメです。 で、メイン側については、さきほどご紹介した編成とほとんど同じ感じになっております。 ハロウィンアルラウネは バインド覚醒無効回復枠ですね。 ここはラジョアや極醒グレモリーでも大丈夫ですが、操作不可耐性のあるアルラウネを採用しました。 超覚醒が機能しないマルチプレイでも、サブ側が離脱すれば問題なく機能するようになります。 サブ端末側で部屋を作ってダンジョン潜入後に「諦める」を押せばすぐに離脱できます。 こういった自演マルチは、スキブを気にしなくていいのでパーティが非常に作り易いです。 例えばスキブ1個の「飛影」も採用しやすいですし、何ならもう一体変身タイプのモンスターをサブに入れることもできます。 ソロでは実用的ではないパーティでも、自演マルチなら運用できるというわけですね。 ただ…覚醒バッジが使えなかったり、1人プレイ専用ダンジョンでは通用しないのでそこだけご注意下さい。 遊戯パの組み方 パーティ紹介は以上になりますが、最後に遊戯パを組む上でのポイントをお話させて頂きます。 遊戯は進化前のリーダースキルが絶望的なので、スキブ重視の編成にしてなるべく早く変身したいリーダーです。 なので、ソロで運用するときは スキブを複数持つ悪魔タイプの編成優先度が高くなります。 悪魔タイプ自体は、闇属性には多くいますが、そこからスキブ要員の役割を持つモンスターになると限定されますね。 ちょっと判断が難しいと思うので、個人的に遊戯パに噛み合うと感じるスキブ要員をまとめました。 スキブを積むときは、このあたりのモンスターから選んでみて下さい。 スキブの数だけで考えると大変ですが、遅延スキルやヘイストスキルを併用すればかなり組みやすくなります。 例えば上のリストの中だと、ブラックマジシャンと、メリオダスが遅延スキル持ちで、ハロウィンアルラウネと砦を守る翼竜、バランシールアナザーがヘイストスキル持ちです。 転生ホルスはスキブ3個持ちですが、スキルが軽いので遅延やヘイストスキルの継承に使えます。 例えば火のシェリングフォード装備をホルスに継承すれば、スキブ付与と4ターンの遅延スキルのおかげで実質スキブ8個持ちになります。 こういった感じで、スキル・アシスト装備なども活用してスキブを積んでみて下さい。 まずは闇マドゥで組んでみて いろんな編成がありますが、通常盤面でやるなら最初にご紹介したハロウィンマドゥを相方に選ぶことをオススメします。 理由はマドゥの遅延スキルが使える「17ターン」を目安にできますし、あと、多少スキブが足りなくてもHP2倍と軽減付きのリーダーなので耐久しやすいためです。 ということで、よく分からない方はとりあえずハロウィンマドゥを相方にして考えて頂ければなと思います。

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